インジ職人の00(ダブルオー)さんの作成されたインジです。
ATRを用いたインジで、トレードするのに十分なボラティリティがあるかどうかを判断し、十分にボラがあれば「TRADE」ボラが無ければ「DO NOT TRADE」と表示します。
「TRADE」と表示される場合は白いラインと緑色のラインが十分開いていてトレードできる状態であることを示します。
一方で「DO NOT TRADE」と表示される場合は、トレードする価値のないレンジを示し、白いラインと緑のラインの幅が狭くて横ばいになって、赤いラインが出現します。
このインジがあれば、現在の相場がエントリーする価値があるかどうかが一目でわかります。
