[MT4インディケーター] ダイナミックにトレンド方向を示す「TrendLord」
チャート下に表示されるヒストグラムで、相場の方向を知らせてくれます。ヒストグラムが上昇すれば青色、下落すれば赤色となります。デフォルト設定では、期間は50なので比較的滑らかな動きになりますが、設定を変えることでもう少し早く相場に追従する表示に変えることも可能です。上位時間軸に表示させて、トレンド方向を確認するのにも使えそうです。
2024年7月3日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 向きで色の変わるオシレーター「3c_turbo_jrsx_filtered」
チャート下に表示されるオシレータータイプのインジです。ラインが上昇すると緑色、水平になると黄色、下落するとオレンジ色になります。使い方としては一般的なオシレーターと同じです。 トレンドの押し目で反転して色が緑色に変わったらロング、逆にトレンドの戻りで色が反転してオレンジ色に変わったらショート、といった使い方が有効になるでしょう。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 30分足以上のトレンド方向をドットで示す「SignaliticsTrendAssistantV1.0」
30分足よりも上の時間軸のトレンド方向をドットで示してくれるインジです。4time frameシリーズのインジと似ていますが、このインジは6つの時間軸でトレンド方向を示すことが出来る点で優れていると思います。参照するMAのパラメーターや計算方法の変更も可能です。 お好みに合わせてカスタマイズするのもありでしょう。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] マルチタイムで相場のトレンド方向が見れる「RaitisCyFilter」
チャート下に表示されるヒストグラムタイプのインジで、トレンド方向を示してくれます。この手のインジは多いのですが、RaitisCyFilterはマルチタイム機能が付いており、上位時間軸のトレンドを示してくれたり、トレンド転換時はアラートが鳴ったりと少し珍しい機能が付いています。また、パラメーター調節も可能ですので、エントリーするかしないかを決めるトレードフィルターとして有効かと思います。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] チャート下に各通貨ペアの変動率を示す「ROCv2.1」
チャート下に各通貨ペアのその日の変動率をグラフで示すインジです。類似のインジケーターとしては「HeatMap-Gradient-Scale」がありますが、ROCv2.1の方はどれくらいの変動があったのかが視覚的に一目で分かり、通貨ペア同士の比較もしやすいというメリットがあると思います。1日の変動率は通貨ペアによって異なりますが、大体の平均は出すことが出来ます。 変動率の平均とROCで示されるその日の変動率をチェックしながらトレードしていくと、「今日はあとどれくらい動くかな?」という目安が分かりま
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ノイズフィルターとして使える「signal_to_noise」
動きが小さく、小さな上下を繰り返しているだけの「トレードすべきではないポイント」を示してくれるインジです。チャートに表示させると、緑色のラインと白色のラインが表示されます。使い方は簡単で、「緑色のラインが白色のラインよりも下にある時は、スクイーズな動きなのでエントリーを見送る」というものになります。緑色のラインが白色のラインよりも下にある時は赤いラインが表示されるので、視覚的にも分かりやすいです。逆に言えば緑色のラインが白色のラインよりも上にあればトレードOKということになりますので、ブレイクア
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 3つの通貨ペアのストキャスを同時に表示する「TRO_Stochastic_THREE_PAIRS」
3つの通貨ペアのストキャスティクスを同時に表示させることの出来る珍しいインジです。パラメーターの変更は可能で、表示させる3つの通貨ペアも好みに応じて変えられます。監視している通貨ペアの強弱や大まかな流れなどをつかむ場合には有効なインジかと思います。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] MACDと一目均衡表を組み合わせた「Brooky_MACD_Ichimoku_V2」
MACDと一目均衡表を組み合わせたインジです。 サブチャートの部分に色々なラインが出現してちょっと異様ですね。MACDと一目均衡表がどういった組み合わせでこのような表示になっているのかは分からないのですが、評価は高いようです。普通の一目均衡表とBrooky_MACD_Ichimoku_V2の比較 普通のMACDとBrooky_MACD_Ichimoku_V2の比較 このように並べてみると、一目でもMACDでもない、オリジナリティのあるインジになっていることが分かります。 ちょっと変わったインジが
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] トレンド方向が分かりやすい「MEGATREND SITELITE」
チャート下に表示される、トレンド方向の分かるインジです 視覚的に分かりやすくエントリーフィルターとしても使えるタイプですね。パラメーターの変更も可能なで好みに合わせて期間を変更することも出来ます。 小さく表示されますので、チャート下にちょっと置いてトレンド方向の確認に使うのがいいでしょう。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 4time frameのデマーカー版「4 time frame DeMarker nmc」
4time frameシリーズのDemarker版です。表示させている時間足を含めて4つの時間足のDeMarkerの状態を表示します。 具体的にはDeMarkerの値が50以上なら緑色、50以下ならピンク色になります。通常のDeMarkerも一緒に表示させて見ました。 大雑把にマルチタイムでデマーカーの状況を把握したい場合には使えるかと思います。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] チャート下に複数のT3MAが表示される「T3_Bands2」
名前はT3 Bandsですが、バンドが表示されるのではなく、複数のT3MAがチャート下に重ねて表示されるインジです。表示されるT3MAの本数は5本。 パラメーターの変更も可能です。ローソク足上に複数のMAを表示させると見えにくくなるので嫌な方や、チャートの大まかな流れ、各T3MAのクロス具合を見たい場合には有効かと思います。 T3MAを表示するインジケーター等は以下からご覧ください。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] MACDをベースとした「Macd averages tape 1.1」
MACDをベースとしたインジです。 視覚的にトレンド方向や勢いが分かりやすくなっています。MT4にデフォルトで入っているMACDと比較してみました。 MACD averages tameの方が動きが少し滑らかになっているようです。また、このインジはマルチタイム機能を搭載しています。 上位時間足も簡単に表示出来るので、トレンド方向や大きな流れを知るのに便利かと思います。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ヒストグラムの上下でサインが点灯する「angle of oma alerts arrows mtf」
MACDのようなヒストグラムとシグナルが表示されるインジです。サインの出る仕組みとしては、ヒストグラムが下げの流れから上昇に転ずると上矢印、逆に上昇の流れから下げに転ずると下矢印となります。デフォルト設定では結構シグナルの頻度が多くなる傾向にあります。 しかし、このインジはマルチタイムに対応しており、上位時間軸のヒストグラムとサインを表示出来ます。 これは15分足に1時間足のangle of oma alerts arrows mtfを表示させたものです。 こちらの方が全体の流れが見やすくて良い
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 3つの時間軸で表示されるオシレーター「SVSI_MTF」
3つの時間軸で相場の波を表示するオシレーターです。デフォルトでは15分足、1時間足、4時間足が表示されます。 表示時間足は変更可能で、他にもパラメーターの変更も可能です。大きな時間足になるとカクついて表示されますが、これはどの時間足かの認識が楽になるのではないかなと思います。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 勢いの見えやすいオシレーター「afl_winner averages + alerts」
ちょっとビジュアル的に面白いオシレーターです。平均足のようなバーが上下して相場の勢いや方向を示してくれます。 動きに勢いがある時は大きなバーが出現、逆に勢いが衰えればバーが小さくなりますので、通常のオシレーターと比べると見やすいかなと思います。パラメーターの変更や平均の計算方法も選べますので、好みに合わせてカスタマイズすると面白いでしょう。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] マルチタイムでMACDのダイバージェンスを表示する「AllMACD Divergence_v2.6 600+」
MACDのダイバージェンスを認識して表示してくれるインジです。ダイバージェンス認識型のインジは他にもありますが、このインジが凄いのは上位足のMACDとそのダイバージェンスを表示出来る点でしょう。下のチャートでは15分足に1時間足の「AllMACD Divergence_v2.6 600+」を表示させています。 上位足のダイバージェンスを参考にして、大きな流れの反転を狙う・・・といったやり方にも使えそうです。ダイバージェンスを認識した際には、アラートやメール送信等も可能です。パラメーター設定
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] Accumulation/Distributionをベースとする「chaikin-oscillator」
チャイキンオシレーターという名前のインジです。このインジは、MT4にデフォルトで入っている「Accumulation/Distribution」の二つの移動平均線の差を求めてグラフ化したものです。ぱっと見は普通のオシレーターではありますが、Accumulation/Distributionがベースなので高値・安値、終値、出来高が計算に入っており、ボリュームも加味された面白いインジだと思います。注意 MT4の出来高(ボリューム)はティックの更新回数になります。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] バイナリー用のシグナルで勝率も表示される「DOT.MMS」
2本のRSIをベースとしたバイナリー用のサイン型インジです。オシレーターが上下して、上限や下限に来るとサインが点灯するようです。また、大きな特徴としてチャート右上に直近のサインの勝率も表示されます。 大体50%以上の数字にはなっていますが、それほど大きな優位性がある、というわけでもなさそうです。一応このインジについてググってみると、ボリバン(MA30、±2σ)との相性が良いとの情報がありました。 実際に表示させたのが上のチャートで、ローソク足がボリバンの±2σの外に出ているときにサインが点灯した
2024年7月3日
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