[MT4インディケーター] ボリバンとRSIでサインが出る「BolliToucher+Rsi」
以前ご紹介したことのある「BoliToucher」の改良版です。名前の通りRSIの条件が満たした状態でローソク足がボリバンにタッチするとサインが出ます。具体的には以下の条件でサインが出ます。RSIが決まった値よりも上にある状態でボリバンの2σにタッチしたらサインが出現RSIが決まった値よりも下にある状態でボリバンの-2σにタッチしたらサインが出現下のチャートをご覧ください。 このチャートでは、RSIが70以上にある状態でボリバンの2σにタッチ、もしくはRSIが30以下にある状態でボリバンの-2σ
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 特定のパターンが出現したらチャート上に名前が表示される「Figures Candle Indicator」
特定のローソク足パターンを認識するタイプのインジです。このインジではパターンが出現すると、パターンの名前とサインが表示されます。結構多くのパターンを認識しますので、プライスアクションが好きな方や、検証してみたい方にオススメです。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 短い時間足向きのミステリアスなシグナルインジ「Pipq Indicator」
サイン型インジです。エントリーチャンスが来ると、サインが点灯し、ローソク足の色が変わり、損切りポイントまで表示されます。上のチャートは5分足ですが、30分足チャートを表示させると以下のようになります。 このように表示させる時間足が大きくなるとサインの頻度が大きくなることから、恐らく何らかの値幅が計算に入っているのではないかと思います。5分足の場合は、レンジ相場ではサインが出ずに主にトレンド相場でサインがよく出るため、丁度良い塩梅になっているようです。パラメーター設定画面 npipsの数字を大きく
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] パラボリックをバンド化させたような「Ultimate Ssl Mtf Indicator」
3本のドットが表示され、あたかもバンドのように見えるインジです。ただし、一般的なバンドとは違って、上のバンドと下のバンドの非対称さがなかなか面白いです。ボリバンと同じくレンジ相場では収縮し、ボラティリティティが拡大すると大きく広がるため、相場のトレンドやレンジ、勢いを見るのに役立ちます。また、このインジは名前の通りマルチタイムに対応しています。 下のチャートでは15分足チャートに1時間足のUltimate Ssl Mtf Indicatorを表示させています。 私の環境ではMTF出来るときと出来
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 複数のバンドが表示される「MicroPivots」
「マイクロピボット」という名前ではありますが、ラインが表示されるわけではなく、ボリバンのようなバンドが複数個表示されるインジになります。ぱっと見ではイロモノ的なインジに見えますが、バンドが一気に収縮して、そこから広がっていく「切り替わり」のポイントを見ることで、大きな流れの転換が視覚的に分かりやすくなります。大きな流れを見たい場合に使えるインジだと思います。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 損小利大型のシグナルを出す「gann-signal-indicator」
損小利大型のシグナルを出すシグなるインジです。エントリーポイントとしては、上昇や下落の流れが終わって反転してきたところになります。そのため、方向を見極めてやれば良い感じで押し目買いや戻り売りを狙う事が可能です。ただし、この手のインジには共通することですが、レンジ相場が苦手です。他のインジでフィルタリングしてやる必要はあるかなと思います。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ジグザグの頂点をドットで示す「Z1 Indicator」
ジグザグの描く波の山や谷をドットで表示するインジです。通常のジグザグと一緒に表示させました。 ジグザグの頂点でドットが点灯しているのが分かります。このインジはジグザグと同様にリペイントはありますが、「ジグザグの波形は必要ないけど、直近の高値安値は視覚的に分かりやすくしておきたい」という方にオススメです。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 複数のHLチャネルを示す「ivchannel_breakout_basic」
複数のHLチャネルを表示知るインジです。また、バンドにローソク足が触れた際にはドットも表示されます。HLチャネルを使ったブレイクを狙うトレード手法は昔から存在し、しっかりと相場の方向を見極められれば使えると思います。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 聖杯が存在した?「HOLY GRAIL 1.6」
「聖杯」という名前のシグナルインジです。シグナルだけでなく、チャートの左側にはMT4の状況まで表示されます。気になる精度としては、一般的なフリーのシグナルインジと同じレベルで、「ちょっと名前負けしてるかなぁ?」という印象ではあります。相場の波の切り替わりの部分でサインが出ますので、大きな流れを読んでシグナルを取捨選択してやる必要はあるかなと思います。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ジグザグとHi-Lowバンドが表示される「ZigZagZug_v1_3」
通常のジグザグに12期間のHi-Lowバンドが表示されるインジです。波の頂点や谷、そしてバンドを抜けて来たポイントには目立ったドットが表示されます。このおかげで目立った高値安値だけでなく、何度も止まったレートも見つけやすくなります。ジグザグを愛用している方はこれを使ってみるのも面白いかと思います。パラメーター設定画面 inDepthinBackStepdbDeviationの3つは通常のジグザグと同じパラメーターです。boolshowBreakOutをtrueにすると、かつて一時的には波の頂点で
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ダウ理論第3波のブレイクを狙う「Semafor+123Triangles」
ダウ理論で言うところの第2波までを認識してトライアングルとして表示するインジです。上昇の場合は上のチャートのように赤色のトライアングルが表示されて高値に横線が表示されます。これを抜けて来たら第3波のブレイクが始まったと考えます。また、下落の場合は下のように青いトライアングルが表示されて、安値に横線が表示されます。 このインジは高値安値を認識してトライアングルを表示するため、相場の動き次第ではリペイントする事もあります。ただし、トライアングルから伸びる横線をブレイクしてきた時に仕掛けるやり方であれ
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ボリバンについて詳しく情報が表示される「bb-buy-sell-zone-indicator」
ボリバンを見やすくしたインジです。ミドルバンドを境にバンド内が色わけされ、バンドの右端には各バンドのレートが表示されます。また、右上には現在のレートからボリバンまでの距離が示されます。視覚的にも見やすいですので、ボリバンを使っている方は試して見ると良いかと思います。パラメーター設定画面 ロシア語メインなのでわかりにくいですが、基本パラメーターは上の3つです。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 決まった時間帯の値幅からのブレイクを狙う「var-break-indicator」
決まった時間帯を指定し、その時間帯における高値と安値に水平線が引かれるインジです。東京オープンやロンドンレンジブレイクアウト等を狙うのに参考になります。上のチャート画像では、ラインがある時間帯から少し太くなっていますが、これはそれまでのレンジから本当にブレイクしたかどうかを確認するための「遊び」的な値幅です。(パラメーター設定で変更できます)パラメーター設定画面 ラインを引く時間帯等を自由に変更できます。 また、PipsForEntryの値を変更することで、「遊び」の値幅が変わります。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] マルチタイムでパラボリックを表示する「nik-psar-indicator」
マルチタイムでパラボリックを表示するインジです。 デフォルト設定では表示させている時間足+上位足3つのパラボリックが表示されます。チャート上がドットだらけになりますが、現状のトレンドがどう一体状況なのかが詳しく見えるメリットがあります。時間足によってパラボリックの示す方向が違えば、チャートがごちゃごちゃして見えにくくなりますのでレンジ相場だと簡単に認識できますし、逆に全時間足のドットが揃えばトレンドだと分かります。また、このインジは4つの時間足のパラボリックが揃った時にサインが出る機能が付いてい
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 自動でフィボナッチリトレイスメントが表示される「FiboRetracementLevels_v2」
直近の高値安値からフィボナッチリトレイスメントが表示されるインジです。フィボナッチレベルを示すラインの横には、そのレートも表示されます。自動で高値安値を判別してくれますので、初心者の方に役立つかと思います。この手のインジは色々とありますが、FiboRetracementLevels_v2はシンプルな機能のみとなっています。チャートをできるだけスッキリとさせたい方にオススメできます。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 10本前までのローソク足の終値を一覧で表示する「hemnina」
チャート左上に表示されるタイプのインジです。示しているのは過去10本分のローソク足の終値です。 数字はpips単位まで表示され、コンマpipsは無視されます。シンプル過ぎる程のインジではありますが、終値を一覧で見たい方には役立つでしょう。(そんな需要は少ないとは思いますが・・・)
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 相場のトレンド方向が分かりやすい「DUTY ARROW」
チャート上に太いラインとサインが表示されるインジです。上昇トレンドであればラインは水色になり、下降トレンドであれば赤色になります。そして、ラインが切り替わる際には矢印が出現します。ローソク足がラインを割ったらトレンド転換というタイプではないため、トレンドの途中でレンジ的な動きとなっても簡単にはトレンド方向が変わらない特徴があります。また、このインジはマルチタイムに対応しています。 下のチャートでは15分足に1時間足のDuty Arrowを表示させています。 上位足のトレンド方向を読んで、小さな時
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 意識されそうな価格帯を自動で表示する「shved_supply_and_demand」
過去にもご紹介したことがありますが、意識されそうな価格帯をゾーンで表示するインジです。ゾーンは重要度や性質によって5種類に色わけされるため、初心者の方でも特に意識されやすいレートが視覚的に分かるメリットがあります。5種類の意味合いは以下の通りです。weak:弱い。重要度は低いuntested:まだ一度も試されていないverified:過去にその価格帯で反発している(横に表示される数字は反発した回数)proven:verifiedよりも信頼性があるturncoat:それまではサポートとして機能して
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] VIDYAをベースとした「Vidya_fl」
VIDYA(Variable Index Dinamic Average):可変インデックス移動平均線をベースとしたインジです。(VIDYA自体はEMAを元に計算されます。)このインジでは太いラインの他に点線のバンドが表示されてトレンド方向や勢いを示します。トレンドが出ている最中は、太いラインやバンドの点線まで押し戻りしてから再度トレンド方向に進むことも多いです。また、このインジはマルチタイムに対応しています。下のチャートでは、15分足チャートに1時間足のVidya flを表示させています。 パ
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] トレンド方向がチャート上に表示される「Trend Arrows」
トレンド方向が矢印としてチャート上に表示されるインジです。上向きならローソク足の下に上矢印が表示され、下向きならローソク足の上に下矢印が表示されます。一応シグナル系かな?とは思いますが、むしろ移動平均線の要素の方が大きいような気もします。トレンドの押し目や戻りを狙う際には使えるかもしれません。パラメーター設定画面 Trend Arrows.zip
2024年7月2日
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