CCIをモディファイしたインジです。2本のラインが表示され、それらのクロス具合で売りか買いかを判断します。また、このインジはマルチタイム機能が付いており、好きな時間軸のFX Sniper’s Ergodic CCI Triggerを表示させることが出来ます。 このチャートでは、15分足チャートに1時間足のFX Sniper’s Ergodic CCI Triggerを表示させています。よくあるタイプのオシレーターではありますが、使い方次第では有効なインジとなるでしょう。
4 time frameシリーズのErgodic CCI版です。表示させている時間軸を含めて4つの時間軸のErgodic CCIが買いなのか売りなのかを表示します。 緑色のバーなら買い、ピンク色のバーなら売りを示します。通常のErogdic CCIと一緒に表示させました。 真ん中のオシレーターと一番下のバーのH1が同じものになりますが、オシレーターの緑色のラインが黄色のラインを上抜くとバーの方が緑色になり、逆に下抜けるとバーがピンク色になるのが分かると思います。マルチタイムでErgodic CC