T3 RSIを表示するインジです。平滑化されるため、通常の少しトゲトゲしいRSIが滑らかに表示されるようになります。このインジは機能が豊富です。 まずはダイバージェンスを自動で認識して表示してくれます。 T3 RSIの動きそのものが滑らかなので、そもそもダイバージェンスを見つけやすいのですが、自動で認識して表示してくれるのは便利です。またマルチタイムにも対応しています。 下のチャートは1時間足に4時間足のT3RSIを表示させています。 上位足の大きな流れまで見えるので便利です。パラメーター設定
センチメントゾーンオシレーター(SZO)を表示するインジです。センチメントゾーンオシレーターとは、相場の強気と弱気のセンチメントを見るもので、2012年にStocks and Commodities MagazineにてWalid Khalilが発表しました。このインジではオシレーター本体とその上下にバンドのようなラインが表示され、バンドを抜けると買われすぎ、逆に下抜けると売られすぎと判断します。sentiment-zone-oscillatorでは、2つの期間を一緒に表示できますので、例えば両