[MT4インディケーター] ボリバンの数値が見える「Bollinger Bands TRO MODIFIED VERSION」
ボリバンのバンドのレートがチャート上に表示されるインジです。ボリバンメインで使う人にとっては、ミドルバンド、バンドの上下のレートやバンドの幅が気になることが多いものです。そのんな時にこのインジを使うと役立つでしょう。 ただ、少し文字が派手なので表示しっぱなしにするとウザったいかもしれませんね。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ウォルフ波動を自動で描画する「Wolf」
ウォルフ波動を認識するインジです。ウォルフ波動とは、ビル・ウォルフ氏が考案した相場分析方法で、相場の反転を狙う事が出来ます。パンローリングから販売されている「魔術師リンダ・ラリーの短期売買入門」で初めて公開された手法になります。 詳しくは以下のURLにウォルフ氏の解説したPDFがありますのでご覧ください。(英語)https://www.forexfactory.com/attachment.php/2212319?attachmentid=2212319&d=1488545905英語が苦
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 自動で高値安値を見つけてトレンドラインを引いてくれる「Fractals – adjustable period trend lines」
自動で相場の高値安値を見つけてトレンドラインを引いてくれる印字です。チャート上に表示される●はフラクタルの判定した高値安値になります。高値安値を自動で見つけ、さらにそれらを自動で線をで引くことで、客観性の高いライン分析が可能になります。マルチタイムにも対応していますので、上位足のトレンドラインを表示出来たりと、見た目はシンプルながらも機能は充実しています。ライン分析をやりたいけど苦手意識のある方は補助的に使うのもアリでしょう。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 特定のローソク足パターンが出現したら教えてくれる「Pattern Alert」
特定のローソク足パターンが出現したら、チャート上に何のパターンなのかを知らせてくれるインジです。認識できるパターンは以下の5つ。 Bearish Engulfing Pattern:弱気のはらみ足Bullish Engulfing Pattern:強気のはらみ足star pattern:窓開き後の実体が小さく上下にヒゲのある足。 tweezer Bottoms:毛抜き底Tweezer tops:毛抜き天井全部を表示させずに、自分が表示させたいパターンだけを表示させるのもありだと思います。 酒田
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] チャート上にジグザグ、比率等、トレンドラインが表示される複雑なインジ「ZUP_v14」
マニア受けしそうなインジのご紹介です。ZUP_v14.mq4はチャート上にジグザグを表示させるだけではなく、更にジグザグの山や谷の比率を表示したり、山同士、谷同士にラインを引っ張ってくれる面白いインジです。ガートレーやバタフライのようなフィボナッチや比率を使ったハーモニックパターンでトレードしたい人には使えるでしょう。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 過去の値動きから将来の動きを予測する「Futuro FX」
かなり特徴的なインジをご紹介します。 その名はFuturo FX。このインジをMT4にセットすることで、チャートの先に予測領域を表示してくれます。 予測アルゴリズムは「現在の値動きと過去の値動きの中で相関があったものを探し出し、それらがどのような動きをしたか?」で計算されます。簡単に言えば、今の相場と似た値動きを、過去の値動きの中から複数個探し出して、それらの統計を示します。チャートは過去の動きを繰り返し、テクニカル分析自体も「過去の値動きは繰り返す」ことを前提として成り立っていますので、fut
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] カウフマンの適応移動平均線にドットがついた「AMA & AMA sig.mq4」
カウフマンの適応移動平均を応用したインジです。ローソク足が移動平均線よりも上にあれば青色のドットが表示され、 ローソク足が移動平均線よりも下にあれば黄色のドットが表示されます。使い方としては、トレンドの方向を見る、 ドットに従ってドテンルールでトレードするなどがあると思います。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ラグが生じにくいジグザグ「NonLagZigZag_v2-2」
名前の通り、ラグ(描画の遅れ)の少ないジグザグです。とは言っても実際に動かすとそれなりに遅延は生じます。 また、当然の如くリペイントもされてしまいます。この辺りはジグザグ系の欠点ですが、 それまでの動きを見る場合には使えるのかもしれませんね。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 他の時間軸の状況を示す「trend friend follow」
1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足のMACDとEMAの状況から売りか買いかを一目で分かるように表示してくれるインジです。各種パラメーターは自分で変更できますので、好みの値で表示することが可能です。大雑把に他の時間軸の状況も把握しながらトレードする場合には有効なインジとなるとでしょう。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ラインに当たったらアラートでお知らせ「PriceAlert_Ver_1-2」
このインジをセットすると、チャート上に青色と赤色のラインが表示されます。この2本のラインを水平線またはトレンドラインとして利用すると、ラインにレートが当たった際にアラートが鳴ります。ラインを引くトレーダーは多いと思いますので、使えるインジだと思います。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 自動でトレンドラインを引く「Trendlines2」
自動でトレンドラインを引いてくれるインジです。これまでにもトレンドライン系のインジをご紹介してきましたが、その中でも「Fractals – adjustable period trend lines」と似ています。その理由はトレンドラインの重要度別にラインの太さが変わる点です。自分でラインを引くのが苦手な方やラインの引き方に統一感が無い人には、ラインの引き方の勉強にも使えるかと思います。パラメーター設定画面 各時間足のラインの色を設定できます。 Rはレジスタンス、Sはサポートを意味します。表示し
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 先の動きを予測する?「next-move-indicator」
チャートの先に今後どんな動きになるのかを予測し表示するインジです。詳しい解説が無いのでどんな計算から将来を予測しているのかは分かりませんが、当たるときもあるかなぁ・・・と言う感じはします。個人的には予測のロジックが明確なFuturo FXの方が信頼できると思います。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ローソク足の値幅を表示「BarRange」
ローソク足上に表示されるインジで、ローソク足1本1本についてどれだけの値幅があったのか(高値-安値)を示します。数字が少々ウザくて足を小さく表示すると見えにくいですが(笑)、表示している通貨ペアや時間足のローソク足1本1本がどれくらいの値幅で動いているのかを把握する際に便利です。リアルトレードで使うというよりは、検証で値幅感を掴むためのインジと考えたほうが良いでしょう。また、ATRと組み合わせて検証してみるのも面白いかと思います。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] チャートパターンを自動で表示するインジケーター「price-patterns」
チャートパターンを自動で判別して表示してくれる便利なインジです。 判別できるパターンは以下の9種類になります。 三尊(逆三尊)ダブルトップ(ダブルボトム)トリプルトップ(トリプルボトム)トライアングル上昇ウェッジ(下降ウェッジ)どれもメジャーで意識されやすいパターンばかりです。 認識したパターンには名前も表示されますので、過去のチャートパターンを勉強する際にも役立ちます。チャートパターンは主観性が強い分析方法ですが、このインジを使う事で客観性がある、再現性の高いパターン分析が出来ると思います。チ
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 相場の流れをGMMAのように表示する「taotra」
複数の移動平均線のようなラインが表示してトレンドを見やすくするインジです。類似のインジとして有名なものにGMMAがあります。 実際どんな違いがあるのかチャートを比べてみましょう。TAOTRA GMMA TAOTRAの方がGMMAよりも敏感い相場に反応していて、 綺麗な扇形を示すのが特徴のようです。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] パラボリックよりも早く反応する「hi-lo-indicator」
チャート上にドットが表示されるインジです。相場が上げている時にはローソク足の下に緑色のドット相場が下げている時にはローソク足の上に赤色のドットが表示されます。パッと見ではパラボリックと似ていますが、 同時に表示させてみると、hi-lo-indicatorの方が早い反応を示します。 コレはもちろんパラメーター設定によって変わりますが、それぞれを比較すると面白いと思います。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 色々な情報を一度に表示「all-in-one-indicator」
all-in-one-indicatorは、これ一つ表示させるだけで、MT4上に様々な情報を出すことが出来ます。表示できる項目は以下の通りです。 何を表示させて何を表示させないかは自分で選べますので、 必要な情報だけ表示させる使い方が良いかと思います。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] アリゲーターをシグナル化した「alligator-signal」
その名の通りアリゲーターをシグナル化したインジです。トレンドフォロー型のシグナルで、相場が良く動く時には有効ですが、 レンジ相場が苦手です。ボラティリティの変化を感じ取るインジと一緒に使用してやると、 公開を最大限に発揮できそうです。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ボリバンとSTARC バンドの融合「bollinger-starc-bands-signals」
ボリバンとSTARCバンドを表示させ、クロスしたらシグナルが点灯するインジです。STARCバンドとは、SMAとATRを組み合わせたもので、 ボリバンと同様にボラティリティバンドとして機能します。出現するシグナルとしてはトレンドフォローになります。 複数の指標でボラティリティを測りたい場合にも使えるでしょう。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] その日の状況が一目でわかるデイトレ用インジ「daily-data-indicator」
チャート上にその日の通貨ペアのレンジ幅等を示してくれるインジです。現在のレンジがどれくらいで、高値安値からどれだけ離れているのかなど、様々な情報を表示してくれますので、デイトレードをする場合に使えるでしょう。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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