過去にもご紹介したことがありますが、意識されそうな価格帯をゾーンで表示するインジです。
ゾーンは重要度や性質によって5種類に色わけされるため、初心者の方でも特に意識されやすいレートが視覚的に分かるメリットがあります。
5種類の意味合いは以下の通りです。
- weak:弱い。重要度は低い
- untested:まだ一度も試されていない
- verified:過去にその価格帯で反発している(横に表示される数字は反発した回数)
- proven:verifiedよりも信頼性がある
- turncoat:それまではサポートとして機能していたが、ブレイクされてからレジスタンスになった(逆もあり)
この手のサポレジ系はレートの動きと共に表示が変わります。
当然と言えば当然ですが、ご注意ください。
