[MT4インディケーター] 逆張りメインのシグナルツール「Black AI ストラテジー FX(ブラストFX)」
逆張りメインのシグナルツールであるBlack AI・ストラテジーFX(ブラスト)をご紹介します。ブラストは、複数のインジから成るシグナルツールです。 推奨時間軸は5分足。 推奨通貨ペアはドル円、ユーロドル、ユーロ円、豪ドル円、ニュージーランド円の5つ。一番のメインとなるのはチャート上にシグナルを表示するインジですが、これだけでエントリーを判断するのではありません。チャート下にある2本のオシレーターを見て、状況が良い時にシグナルが点灯すればエントリーする、といった使い方をします。そのため、シグナ
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ボリバンがスクイーズの状態を客観的に示す「bbsqueeze w Alert nmc」
ボリンジャーバンドの幅が狭くなる「スクイーズ」の状態を検知して、黄色いドットで知らせてくれるインジです。スクイーズが始まって黄色いドットが出現したタイミングと終わったタイミングでアラートを鳴らすことも出来ます。インジ自体は上下に振れるオシレーターで、ボラティリティとトレンドの推移を示します。ボリバンのミドルバンドが上向きなら青いバーが表示され、ミドルバンドが下向きであれば赤いバーが表示されます。ボリバンと一緒に表示してみました。 (デフォルトはMA20の2σ) バンドが狭くなっているところでしっ
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] チャート下に他の通貨ペアのチャートを表示させる「Currency-Pair-Line-Chart-indicator」
チャート下に他の通貨ペアのラインチャートを表示させられるインジです。上のチャートではポンド円チャートの下にポンドドルを表示させています。まぁ新しく別の通貨ペアを表示させればいいのですが…。他の通貨ペアを参考にする程度なら、このインジで十分かなとは思います。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ADXをマルチタイムで表示する「Wilders Adx_mtf nmc」
ワイルダーの考案したADXをマルチタイムで表示できるインジです。普通にADXを表示させることもできますし、 マルチタイム機能を利用して、大きな時間軸のADXも表示できます。下は、1時間足に4時間足のADXを表示させた例です。 ADXを使う人には有効ではないでしょうか。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] MACDの進化版?「Impulse_CDC」
MACDのようなインジですがちょっと違います。具体的には、緑と赤のバーに加えて、青いバーが表示されます。 青いバーはトレンドがある程度進んだときに出現するため、トレンドの方向を見るのに役立ちそうです。相場の勢いや押しや戻りを狙うには使えそうな感じです。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ボリバンの幅の推移をバーで示す「WelchBBWidth」
なかなか面白いインジです。 現在のボリバンの幅と、過去のボリバンの最大幅と最小幅を比較します。現在のボリバンの幅がminimum range percent以下ならば緑色、minimum range percentの2倍なら黄色、どちらでもなければ赤色で表示されます。過去に振り返る期間とminimum range percentはパラメーターとして変更可能です。 ボリバンと一緒に表示させると以下のようになります。 レンジ相場では緑色、それからボラが広がると黄色になり、さらにブレイクすると赤色にな
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] トレンドの転換を示す「ind-inverse-indicator」
トレンドの変換及びトレンドの始まりを示すインジです。基本的にはゼロラインを抜けると上矢印が、下抜けると赤矢印が出現します。ゼロライン付近で上下するときはシグナルが連続しますが、 そこからトレンドが発生すると一気に利大につながるシグナルを出すことになります。また、押し目買いや戻り売りを狙うのにも使えそうなインジです。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] Volumesの強調版「volumes-emphasized」
どれだけティックの更新があったかを示すVolumesを更にわかりやすくしたものです。このインジでは、過去のVolumeの平均と比較して、現在の数字はどれくらいなのかを色付けして表示します。デフォルトではティックの更新数が多くなるほど目立つ色で太いバーになるように設定されています。ボリュームの値が小さくレンジが続いた後に、値動きとボリュームが大きくなりだした所でブレイクを狙ってエントリーする、といったやり方に使えそうです。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] CCIをカスタマイズした「weighted-cci」
通常のCCIに加えて、様々なラインが追加されています。ちょっとわかり辛いインジではあるのですが、結構相場の天と底を当てているようにも思えます。 押し目買いや戻り売りを狙う際に使えそうです。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ラインがズレていくインジ「BtTrendTrigger-T-Signal」
二本のラインからなるインジです。ぱっと見では黄色いラインが赤いラインを上抜いたらロング、逆に下抜いたらショートしたら勝てそうに見えるのですが、実はこのインジ、ローソク足が確定してもラインは微妙にリペイントしていきます。ちょっと使いどころが難しいかも知れないですね・・・。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] CCIをより見やすくしてシグナルも出る「CCIFilter vX」
通常のCCIに色づけをして、0ライン、100ラインを抜けたところでサインの出るインジです。ラインの色については厳密にはよく分かりませんが、緑が上げ相場、赤が下げ相場、青が上昇気味、黄色が下落気味となっているようです。普通のCCIと一緒に表示させてみました。 CCIFilter vXの方が見やすいですね。 CCIを使ってトレードしている方には役立つのではないでしょうか。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ローソク足が基準線より上か下が一目で分かる「price_crossing_kijun-sen_histo_mtf__alerts」
ローソク足が一目均衡表の基準線より上にあるのか下にあるのかをチャート下のバーで示すインジです。基準線より上なら緑色、下なら赤色で表示されます。基準線と一緒に表示してみました。 基準線とは基準線は、過去26本のローソク足の高値と安値を足して2で割ったものです。 つまり、過去26本分の値動きの半値を示すことになります。また、このインジではマルチタイムの機能が付いており、上位時間軸のローソク足と基準線の状況を表示させることも可能です。 上のチャートではポンド円30分足チャートに4時間足のローソク足と基
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] RSIとCCIを同時に表示出来る「prsi_pcci」
このインジは以下の4種類の指標から2つを選んでチャート下に表示させることが出来ます。・RSI ・CCI ・Percent Range of RSI ・Percent Range of CCI選択方法は、設定画面でIndicator1とIndicator2を変更することで可能です。 各指標についてはパラメーターの設定も出来ますし、マルチタイム表示も可能です。CCIとRSIを使っている人には有効なインジとなるでしょう。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 相場の動きに敏感に反応する「ZeroLag_Stochs_true」
「ゼロラグ」の名前の通り、相場の動きに敏感に反応するストキャスです。通常のストキャスと比較すると、少し早めに反応することがよく分かります。 (どちらもパラメーターは同じです)反応が早いとダマシにも合いやすい事になりますが、レンジ逆張り等で利用する場合は、通常のストキャスよりは使えると思います。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ボリバンの広がりをわかりやすく表示する「Bollinger Squeeze v8」
ボリンジャーバンドの収縮をチャート下に示すインジです。更にはストキャス、CCI、RSIの3のインジから1つを選択して、表示を変更することも出来ます。ボリバンは相場のボラティリティを見るのには非常に優れたインジですが、トレンドが出ている際はMAを中心として斜め方向に動くために、正確な幅を見るのは少し難しいです。しかし、このインジを使えばボラティリティ変化が視覚的に簡単に分かりますので、スクイーズ、トレンド開始、トレンドの終わりを見極めるのに役立つでしょう。ボリバンと一緒に見て判断するのオススメです
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 3つの期間のATR LWMAを示す「atr_3lwma」
ATRについて3つの期間のLWMA(加重移動平均線)を表示させるインジです。3つの期間で値が小さいときはかなりスクイーズが続いている状態=ブレイク前と判断できますので、ブレイクを狙うのに利用できそうです。また、相場のボラを見るのにも役立つインジだと思います。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ローソク足とボリバンの位置関係をヒストグラム化した「bbhisto」
ローソク足とボリンジャーバンドの位置関係を示すヒストグラムです。このインジは実際にボリバンと一緒に表示させるとわかりやすいです。 上のチャートでは20期間のボリバンとbbhistoを表示させています。ヒストグラムは価格レートの絶対値ではなく、ローソク足とボリバンの距離関係表示されます。 終値が2σや3σを超えると大きなバーとなって表示されるのです。 このあたりはボリバンの%Bと近い性質を持っています。ヒストグラムの値はミドルバンドよりもローソク足が上にあったら0以上になり、上の方向に青いドットが
2024年7月3日
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