[MT4インディケーター] 2つのMACDを重ねて表示する「macd x 2.01 mtf」
2つのMACDを重ねて表示するインジです。デフォルト設定では、「短期12、長期26、シグナル9」と「短期26、長期52、シグナル18」の2つのMAが重なります。MT4に最初から入っているMACDでも同じようにMACDを重ねてみました。 正直なところ分かりにくい感じは否めないですね・・・。 MACD自体が少々複雑ですし、それを重ねることでより訳が分からなくなる感じです。初心者の方にはまずお勧めできません。普段MACDを使って慣れている方は試してみると面白いかも知れません。また、このインジはマルチタ
2024年7月3日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] RVIをベースとした「colorzerolagrvi」
5つの期間のRVIをベースとしたインジです。リボンタイプの表示となっており、上昇の流れだと緑色、下落の流れだと赤色に変わります。また、少し見にくいですが、色が変わるタイミングでサインが出現します。オシレーター系ではありますが、トレンドフォロー用に使える指標です。パラメーター設定 トレンドが変わるとアラートやメール、プッシュ通知等が可能です。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 価格の勢いに反応する「Gioteen-Norm」
価格の勢いに反応するモメンタム系のインジです。赤いラインと緑色の破線の2本のラインが表示されます。赤いラインはローソク足の勢いに敏感に反応し、緑色の破線は赤いラインをMA化したものになります。基本的には2本のラインのクロスでトレンド方向を見ることができますし、トレンドの勢いや減衰等を見るのにも使えます。パラメーター設定
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] パラボリックを魔改造した「Parabolic marsi adaptive MACD」
パラボリックの値から2つの期間のRSIを算出し、更にそれをMACD化してしまったインジです。平均足スムーズドのように、過去のデータを何度も繰り返し利用して加工してしまった感じですね。使用方法としては普通のMACDと同じで、0ラインをベースにトレンド方向を見たり、勢いを確認することができます。出来る限りパラメーターを同じにして、通常のMACDと並べていました。 参照している価格と期間は同じですが、「加工」の仕方で表示がかなり違っているのが分かります。マニアックですが、気になる方は使ってみると面白い
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] RSIを平滑化した「rsi_experiment_extended」
RSIを平滑化したインジです。このインジでは、RSIを算出する際に利用する平均化の種類と、平滑化の計算方法を選択することができます。相場の波をかなりデフォルメして表示してくれますので、大まかなトレンド方向を見るのに使えます。また、このインジはマルチタイムにも対応しています。 下のチャートは1時間足に4時間足のrsi_experiment_extendedを表示させています。 上位足の流れやトレンド方向を見るのに使えます。パラメーター設定 What ma method to use in rsi
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] MAと価格の位置関係が分かりやすい「price_cross_ma_histo_mtfalerts_nmc」
MAと現在の価格の位置関係によってチャート下のバーの色が変わるインジです。デフォルト設定ではEMA20よりもレートが上ならバーが緑色、下なら赤色で表示されます。MAも一緒に表示させました。 MAとローソク足の位置関係をしっかりと反映していることが分かります。現在のレートがMAよりも上か下かのみを示すインジですが、トレンド方向を見たり、エントリーフィルターとして利用できます。またこのインジはマルチタイムに対応しています。 下のチャートでは1時間足に4時間足のprice_cross_ma_histo
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 平滑化したRSIにバンドやドットが表示される「ift rsi (alerts + arrows + fl’s)」
RSIをベースとしたインジです。このインジでは、RSIやRSXなどを更に平滑化したオシレーターに、バンドも加えて表示されます。そのため、「買われすぎ・売られすぎ」がより鮮明に分かりやすくなるメリットがあります。また、このインジはRSIの色の切り替わりでサインを出すことも可能です。 短期的な現在の方向を知るのにも役立ちます。ベースとなるRSIの計算方法の選択や、バンドの種類の選択など、好みによって切り替えられる項目は多いです。玄人向けですが、興味深いインジであることは間違いないでしょう。パラメータ
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 3つの時間足のストキャスを表示できる「iSWOL_for_ex V2_3TF」
3つの時間足のストキャスティクスを表示するインジです。デフォルト設定では1つの時間足のみの表示となりますが、設定で上位足を指定することで下のように3つの時間足でストキャスを表示できます。 マルチタイムでストキャスを監視したい方にお勧めです。パラメーター設定 TF_Indicator:表示させたい時間足を入力(3つ入力することで3つの時間足で表示される)SHow_Signal_Line:trueにするとシグナルラインも表示
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] MACDと似ている?「Forex Professional Engineering」
2本の連続したドットとヒストグラムが表示されるインジです。2本のドットは期間の違う移動平均線のようなもので、そのドットの差がヒストグラムとして表示されます。そのため、見た目は少し奇抜ではあるものの、MACDと似たインジケーターとなっています。トレンド方向を見極めたい場合に有効なインジかと思います。パラメーター設定
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ティックチャートを示す「tick_on_chart_2」&「tick_on_chart_histo」
ティックチャートを表示するインジケーター2つです。上の方のtick_on_chart_2は、ティック情報をそのまま表示します。下のtick_on_chart_histoはティックデータを平均化したものをヒストグラム化しています。ティックを使う人はスキャルパーが多いと思いますが、ちょっとした動きに敏感に反応したい方にお勧めします。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] WPRをベースとした「wpr_ma_-_mtf_2.1_amp_divergences」
「Williams % Range(WPR)」をスムーズド化したインジです。通常のWPRよりもかなり滑らかなラインを描きます。 WPRと比較すると以下のようになります。 角が取れて見やすくなっています。また、このインジはダイバージェンスやマルチタイム表示も可能になっています。WPRを使用している方にお勧めしたいインジです。パラメーター設定
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] マルチタイムで2つの期間のストキャスを表示させる「Stochastic_All_Correct_MTF_nrp_x3」
ストキャスを表示させるインジです。このインジではストキャスティクスのK Fast、K Slow、D Slowの3本を1セットとして、それらを2セット表示します。セットごとのパラメーターは自由で、時間足も選択できます。 下のチャートは1時間足チャートに1時間足と4時間足のストキャスを表示させています。 K Fastのラインを消せば通常のストキャスティクスになりますので、マルチタイムでストキャスを使いたい方にお勧めします。パラメーター設定
2024年7月3日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] サイクルを示すCCI「FX_Sniper’s Ergodic CCI Trigger mtf」
エルゴティックCCIというCCIを3回平滑化したインジです。平滑化した回数が多いため、相場の波を見やすくデフォルメ化してくれます。CCIがベースではありますが、買われすぎ・売られすぎを見るよりは波を捉えるために利用する方が良いかと思います。また、このインジはマルチタイムに対応しています。 下のチャートは1時間足に4時間足のFX_Sniper’s Ergodic CCI Trigger mtfを表示させています。 マルチタイム化すれば大きな流れも見ることができます。パラメーター設定
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 一目均衡表の雲とローソク足の位置関係を示す「ZB-CloudMatrix 2」
一目均衡表の雲とローソク足の位置関係を示すインジです。足が雲よりも上にあれば緑色、下にあれば赤色、雲の中にあれば灰色で表示されます。下のチャートは一目均衡表と一緒に表示させたものです。 一目均衡表の中でも雲と足の位置関係だけに注目したい場合にはわかりやすくていいと思います。パラメーター設定 Signal_Arrows:trueにするとバーの色が切り替わる際に矢印が出ます。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] スムーズド化したストキャスティクス「Recursive smoothed stochastic Prompt」
かなり滑らかにスムーズド化したストキャスティクスです。実線で向きによって色の変わるストキャス本体のほかに点線のバンドも一緒に表示されます。このインジでは、チャート上に表示される白色のマス目に直接数字を入力することでパラメーターの変更ができます。下は一例です。 色々とパラメーターを弄って見たい・・・という方にお勧めします。パラメーター設定
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 売りと買いの力関係が分かりやすい「BearsBullsPower」
相場の強弱を示すインジです。ゼロラインを境にして相場の方向性を示しつつ、バー1本1本内の動きについても売り買いの強弱を示します。相場がかなりデフォルメして表示されますので、相場の動向をシンプルに見たい場合に有効かと思います。パラメーター設定
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 2本のRSIが表示されシグナルも出てスキャルに使える「RSI_Scissor_wAlert」
2本のRSIとサインの出るインジです。サインの条件は以下の通りです。短期のRSIが上限にあり、長期のRSIが50の値を上抜ける短期のRSIが下限にあり、長期のRSIが50の値を下抜けるロジックとしてはトレンドフォローのサインが出るようになっています。長期のRSIの流れを見ながらトレンド方向にエントリーしたい場合に使えます。サイン出現時にはアラート、メール送信、プッシュ通知に対応していますので、チャートから離れていてもチャンスを逃すことはありません。スキャルピングに使えるインジかと思います。パラメ
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 複数の移動平均線から成るオシレーター「averages composite trend +arrows」
複数の移動平均線をベースに作られたオシレーターです。ぱっと見では普通のオシレーターですが、デフォルトでは2、4、8、16、32、64期間のNonlag MAをベースとしています。このインジは様々なMAに対応しており、マルチタイム&シグナル表示も可能です。下のチャートは1時間足チャートに4時間足のaverages composite trend +arrowsを表示させています。 オシレーターがゼロラインを跨いだところでサインが出ています。トレンド方向もわかりやすいですので、好みに合わせてカスタマ
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 期間・時間足の違う4本のRSIを同時に表示できる「RSI_4xMTF_L50_Signals_v1.2」
4本のRSIが表示されるインジです。4本のRSIはそれぞれ期間や時間足を自由に設定することができます。そして、4本が同時に特定の値(デフォルトでは50)を上抜け、下抜けするとサインが出現します。下のチャートは15分足に様々な時間足の設定をしたRSIを表示させています。 様々な表示ができますので、普段RSIを使っている方にお勧めです。パラメーター設定
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] RSIをローソク足表示した「RSI_candles_seffx」
RSIをローソク足表示したインジです。RSIの勢いが分かりやすくなります。 通常のRSIと一緒に表示してみました。 推移自体は全く同じとなります。ただ、Rsi Candlesのローソク足が高値圏や安値圏で包み足となると、高確率で反転します。RSIに加えてローソク足のプライスアクションも一緒に考えて検証すると面白い結果が得られそうです。パラメーター設定
2024年7月3日
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