[MT4インディケーター] 2つの期間のMACDを同時に表示する「MACD_2x_window」
2つの期間のMACDを1つのサブチャート内に表示するインジです。デフォルトでは短期MACD(12,26,9)と長期MACD(120,260,90)の2つが表示されます。このインジでは、2つのMACDの位置関係が視覚的に分かりやすくなるように色分けされており、長期MACDの中で、短期MACDがどんな位置にあるのかが把握しやすくなっています。しかも、2つのMACDそれぞれについてはパラメーターだけでなく時間軸の指定も可能です。下は一例として1時間足チャートに1時間足のMACD(12,26,9)と4時
2024年7月3日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] RSIの状況をバーで示す「rsi (+ histo) 」
様々な種類のRSIの状況をバーで示すインジです。デフォルト設定では通常のRSIですが、RSXなど他のタイプからも選択できますし、それぞれについてスムーズド化もできます。また、トレンド方向が変わるロジックも様々なものから選択できます。(デフォルトでは50を跨いだところ)トレンド方向が変わるとサインが出る機能もあります。 サインが出るとアラートなどの通知ができます。マルチタイムにも対応しており、上位足のRSIの方向も表示できます。 下のチャートは1時間足に4時間足のRSIの状況を表示しています。 見
2024年7月3日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] G-Channelをサブチャートに表示する「g-channel (sw + BT+ header)1.1」
G-Channelをサブチャートに表示するインジです。G-hannelとはバンドを表示するインジで、トレンド方向や勢いが分かりやすくなります。ローソク足チャート部分にも同じ期間のG-Channelを表示してみました。 このインジは価格が白や赤に変わる細いラインになっており、G-Channelとの位置関係が見やすくなっています。設定でトレンド方向と同じ向きになった時にサインを出すこともできます。 サイン点灯時にはアラートやメール送信等の通知が可能です。 また、マルチタイムにも対応しており、上位足の
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] トレンドの勢いを分かりやすく示す「Angle of attack follow the line avgs」
ボリバンとATRを利用してトレンドの勢いを示すインジです。0ラインを軸にしてその上下に点線が引いてあり、オシレーターがそれらを超えると色が塗りつぶされて目立つようになります。0ラインよりも上ならラインは緑色になり、下ならラインは赤色になります。参考までに下のチャートは同じ期間のボリバンと一緒に表示したものです。 基本的にはバンドを勢いよく抜けているところで、オシレーターの点線をブレイクしているのが分かります。このことからもトレンドに強い勢いが出ていることを知るインジケーターとして利用されることを
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] BearsとBullsを組み合わせた「Bears-Buls (eAverages + filter)」
Bears powerとBulls powerを組み合わせてスムーズド化したインジです。相場のトレンド方向を水色とピンクの色の変わるヒストグラムが示し、そばのボラティリティをバンドのような2本のラインが示します。このインジではサインを出す機能が付いており、ヒストグラムが0ラインを跨いだところで矢印が出現します。 サイン出現時には各種アラートの設定が可能です。また、マルチタイムにも対応しており、上位足のBears-Bullsも表示可能です。 下のチャートは1時間足チャートに4時間足のBears-b
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ストキャスで様々なサインを出す「Stochastic mtf 4alerts arrows vlines Correct 1」
ストキャスを表示して、様々な条件でサインを出せるインジです。出せるサインの条件は以下の4つです。ストキャスのクロスストキャスが50のラインを上抜け・下抜け売られすぎ・買われすぎのゾーンでクロス売られすぎ・買われすぎのラインをクロス サインと一緒にサインの出た足に縦線を表示することもできます。それぞれについて表示する・しないの選択ができますので、必要な条件だけでサインが出せます。複数のシグナルを一緒に出すことも可能です。サイン点灯時にはアラートやメール送信等の通知が可能です。また、マルチタイムにも
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] RSIでトレンドフォローのシグナルを出す「RSI Trend Indicator Auto_Size Alerts」
RSIを利用してトレンドフォローのサインを出すインジです。チャートにセットすると、ヒストグラムのようなものが表示されますが、これがRSIです。デフォルト設定では、以下の条件でサインが出ます。RSIが55以上になったら買いサイン。RSIの色が緑色に変わる。RSIが55を割ったら×サイン。RSIが45以下になったら売りサイン。RSIの色が赤色に変わる。RSIが45を上抜けたら×サイン。RSIのパラメーターや上限・下限値は自由に変更ができます。 サイン点灯時にはアラートやメール送信、プッシュ通知等が可
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] RMOを使ったサインを出す「Raddyo_rmo+signals color_alerts + arrows mtf 」
RMO(Rahul Mohindar Oscillator)を表示し、条件を満たしたらサインを出すインジです。RMOは移動平均線を利用したオシレーターで、MACDと似た見た目になっています。このインジでは、シグナルを表示する機能が付いており、以下の条件で矢印が表示されます。メインのRMOがゼロラインをクロスシグナルライン(緑と黄色の点線)のクロスそれぞれのサインについては、好みに応じて表示・非表示ができます。 大きな流れの押し目や戻りでエントリーを考える際の参考になるかなと思います。また、マルチ
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ボリバンとローソク足の状況を示す「Bollinger bands – histo (mtf + alerts)」
サブチャート部分にボリバンとローソク足の状況をバーで示すインジです。価格がボリバンのセンターラインよりも上にあると緑色、下にあると赤色になります。さらに価格が2σを抜けると灰色のバーが表示されるようになります。下のチャートは期間とσを同じにしたボリバンを表示しています。 ローソク足とバンドの状況をしっかりと反映しているのが分かります。そのため、相場のトレンド方向やバンドのブレイク状況を客観的に判断する指標として使えると思います。また、マルチタイムにも対応していますので、上位足のボリバンの状況も表
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 移動平均線と終値の位置で色の変わる「averages – mtf – alerts  8.9 Histo」
移動平均線とローソク足の終値の位置で色の変わるバーを表示するインジです。仕組みは簡単で、MAよりも終値が上なら緑色、下なら赤色で表示されます。下のチャートは同じ期間のMAを表示したものです。 ローソク足がMAを抜けたところで色が切り替わっているのが分かります。類似のインジは他にもありますが、このインジは38種類の移動平均線の計算方法に対応しています。非常に多くの計算方法から選べる上に、フィルタリングも可能で、色が変わった際にはアラートが鳴ります。(メール送信、プッシュ通知にも対応)また、マルチタ
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ATRを利用してローソク足のサイズの比較ができる「ATR_Exceeded」
ATRを表示し、各足のサイズがその時のATRの何倍にあるかをドットで示すインジです。ATRは青い実線で、青い点線はATRを0.6倍掛けしたものになります(何倍かは変更可能)一緒に表示される白いドットは、各足の長さがATRの何倍にあるかを示しており、大きな足ほど白いドットが上の方にプロットされます。ATRについて簡単に言えば、ローソク足1本の平均的なサイズです。デフォルトでは過去14期間のローソク足の平均の長さで、これよりも何倍も大きい足が出ると言うことは、それだけ相場に大きな変動が起きたことを示
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 5本のRMIを同時に表示する「cross rmi (5x)」
5本のRMIを表示するインジです。RMIとはRelative Momentum Indexの略で、RSIの派生型インジの一つです。そのため、通常のRSIと同じく30が売られすぎ、70が買われすぎとなります。このインジでは、5つの違うパラメーターを表示することで、相場の流れをより見やすくしています。3本RCIと同じように、複数のオシレーターを同時に使うことで、トレンドフォロー用の指標として利用できますし、全てが上限や下限に揃った場合は「反転が近い」と判断することもできます。5本のRMIは上昇してい
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] APBなど4つの指標の向きをバーで示す「histo (acc+ ao + apb) 1.1」
4本のバーで相場の方向を示すインジです。示しているものは上から以下の通りです。APBのヒゲの色APBの実体の色Awesome oscillatorの向きAccelerator oscillatorの向きAPBとはAverage Price Barで平均足を改良したものになります。 また、AwsomeとAcceleratorはMT4に最初から入っているインジです。これら4つのバーの向きが一緒になると、サインを出すことも可能です。 トレンドフォロー型のサインになっており、大きな流れの中の押し目や戻り
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] MFIとRSIの示す方向をバーで示す「histo (rsi+mfi)」
MFIとRSIの示すトレンド方向をバーの色で示すインジです。上下のバーの内、上がMFI、下がRSIになります。デフォルト設定では以下の色になります。MFI > 50:DeepSkyBlueMFI < 50:DeepPinkMFI > BUY Level(80以上):BuleMFI < SELL Level(20以下):YellowRSI > 50:AquaRSI < 50:RedRSI > BUY Level(80以上):BuleRSI < SEL
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 平均足スムーズドをを利用したRSIを表示する「! Ha smoothed + T3Rsi sw histo (label) 」
平均足スムーズドの値を利用してRSIを計算し、加えてRSIをT3MA化して表示するインジです。オシレーターの内、青いラインが平均足スムーズドを利用して計算したRSIで、黄色いラインがそれをT3MA化したものです。青いRSIは通常のRSIよりも少し滑らかになっており、黄色はより分かりやすい推移となります。背景の色は平均足スムーズドの示すトレンド方向です。 赤色なら陰線、緑色なら陽線です。これを利用して、背景が緑色の時にRSIが下げてから上げてきたところでロングすれば、押し目買いが狙えることになりま
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ジグザグをサブチャートに表示して、HH、HL、LH、LLを表示する「ZigZag_HH-HL-LH-LL_B BT sw」
ローソク足の下のサブチャート部分にジグザグの波を表示して、波の高値や安値にHH~LLを表示するインジです。HH、HL、LH、LLの意味合いは以下の通りです。HH:Highter High=高値を切り上げているところでの高値HL:Higher Low=安値を切り上げているところでの安値LH:Lower High=高値を切り下げているところでの高値LL:Lower Low=安値を切り下げているところでの安値HHとHLが続くと上昇トレンド、LLとLHが続くと下降トレンドになります。この手のインジはロー
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 様々な機能が追加されたAwesome oscillator「Awesome averages (arrows + alerts + mtf + btn)」
様々な機能が追加されたオーサムオシレーターを表示するインジです。オーサムオシレーター自体はMT4に最初から入っていますが、パラメーターの変更が出来ず、使い勝手が悪いです。しかしこのインジでは2本のMAのパラメーターの他に、計算方法や適用価格の変更が可能です。他にもゼロラインをクロスしたら矢印が出て、確度が変わったらドットが点灯する機能もあります。 矢印やドットの点灯時には各種アラートが利用できますし、それぞれのサインの非表示・非表示も設定できます。また、マルチタイムにも対応していますので、上位足
2024年7月3日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 究極のMACD「!!!macd – all _ colored (mtf + arrows + alerts + divergence)  」
様々な機能を持ったMACDを表示するインジです。具体的には以下のような機能が有ります。ライン/ヒストグラム表示の切り替え様々なオシレーターをベースとしてMACDの計算ダイバージェンスの認識ゼロラインクロス、シグナルとのクロスでサインMTF表示まず、ライン/ヒストグラムについては、設定で通常のヒストグラム表示かライン表示かの選択ができます。 両方をラインにする方がすっきりして個人的には好きです。また、通常のMACDは終値を利用しますが、このインジではゼロラグEMA、RSI、momentum、CCI
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] TDIの状況をバーで表示する「TDI(fDashboard)」
サブチャート部分にTDIの状況をバーの色で示すインジです。TDIとはRSIにバンドを加えたもので、通常のRSIよりも「売られすぎ・買われすぎ」がより分かりやすくなります。下のチャートは同じパラメーターにした通常のTDIとTDI(fDashboard)を並べて表示しています。 緑のRSIのラインが上の白いバンドを上抜けるとバーが緑色、下の白いバンドを下抜けると赤色、バンド内にあると白色で表示されます。このようにRSIがバンド内にあるか外にあるかが一目でわかるようになっています。TDIに関する様々な
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ストキャスティクスをシフトして表示できる「Stochastic_wShift」
ストキャスを表示するインジです。デフォルト設定では通常のストキャスと全く同じですが、設定項目内にShift機能があり、ストキャスを任意の期間だけずらして表示できます。下のチャートは足10本分ずらしてストキャスを表示しています。 ストキャスの表示位置をずらすことで何かメリットを感じる方にとっては魅力的に映ることでしょう。また、シンプルにマルチタイムにも対応しています。 下のチャートは1時間足チャートに4時間足のストキャスを表示しています。 普通のストキャスを表示するインジとして利用するのも良いかと
2024年7月3日
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