[MT4インディケーター] RSIトレンドラインを表示してブレイクしたらサインを出す「RSI_Trendlines」
RSIを表示し、RSIにトレンドラインを表示し、トレンドラインをブレイクした所でサインを出すインジです。この手法はかつて「GFFさん」というトレーダーが利用していた手法として有名です。GFFさんはトレードのライブ配信をしながら、元手10万円を最大で6億円以上までに増やしたことで一気に知られるようになりました。GFFさんのエピソードについては以下のサイトの記事が参考になります。 たった3カ月で10万円を6億円に増やしたGFFさんとは?手法を解説RSIの期間やラインの引き方についてはパラメーター設定
2024年7月3日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] RSIをベースとしてトレンド方向のサインを出す「TrendRSI_v3.03 mtf &alerts &arrows &text」
RSIをベースとしたインジです。このインジではドットとラインが一緒に表示され、ラインがドットをブレイクした所で順張りのサインが出ます。TrendRSIの値が40~60の値の時に出るサインは今ひとつですが、もっと上や下の方でクロスしたサインは、大きなトレンドの発生から取ることもできます。サイン点灯時には各種アラートが利用出来て、マルチタイムにも対応しています。 下のチャートは1時間足チャートに4時間足のTrendRSIを表示しています。 客観的にトレンドを見る指標としても利用できます。パラメーター
2024年7月3日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] RSIでサインを出し、移動平均線でフィルタいリングできる「rsi (2xlevels + filter ma)」
RSIを表示し、トレンド方向を示すインジです。デフォルトでは7期間のRSI(色の変わる実線)とシグナルライン(点線)を表示し、さらに下部には価格が100EMAよりも上か下かをバーの色で示します。100EMAよりも上を上昇トレンド、下を下降トレンドとして考えて、上昇トレンド中にRSIが買われすぎになったら買う・・・という戦略が簡単に出来ます。RSIについては指定したになると色が変わり、現在が行きすぎかどうかが視覚的に分かりやすくなります。これら全てのパラメーターは設定で変更が可能です。他にも以下に
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] RSXをベースにバンドとラインを表示する「! vkw bands avgs (mtf + alert + arrows + sr)」
平均足を利用したRSXとスムーズド化したバンドを表示するインジです。RSXがバンドを抜けてくるとローソク足チャート上にラインが表示されます。 このラインはRSXがバンドの内側に入ってくるまで延長されます。ラインは一種のサポレジラインとして参考できます。他にもRSXとバンドのセンターラインがクロスした所でドットが点灯する機能や、マルチタイム機能が付いています。下のチャートは1時間足チャートに4時間足のRSXとバンドを表示しています。 パラメーター設定  
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] ボリュームをベースにしてトレンド方向が分かる「volume accumulation oscillator (mtf + BT)」
ボリュームをベースとしてトレンド方向を示すインジです。太いラインと白い点線(シグナルライン)が表示されて、太いラインが点線を抜けると色が変わるようになっています。そのため、ボリュームを加味した上で客観的にトレンド方向を見るツールとして利用できます。このインジでは色が変わったタイミングでサインが出る機能も付いています。 デフォルト設定ではオシレーターがカクカク動くのでサインが多くなりますが、スムーズドしてやると滑らかになってサインの頻度を下げられます。他にもマルチタイムやボタンクリックで表示のオン
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 相場が行き過ぎたところでサインが出る「TaurusValueCrart」
相場の行きすぎを示すオシレーターです。上昇なら緑色、下落なら濃い赤色のバーが出現し、特定の値(点線)をブレイクしたらサインが出ます。サインが出た個所を見ると、確かにその後反転しやすい傾向があることが分かります。しかし、サイン点灯=すぐに反転と言うことも無いので注意が必要です。トレンドの押し目や戻りのタイミングでサインが出たら参考にする・・・と言った使い方がおススメです。明確な動きがある時に、トレンド方向に逆らうサインはダマシになる可能性が高いです。パラメーター設定
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] サポレジラインを示すオシレーター「EasySineWave」
2本のオシレーターとサポレジラインを示すインジです。2本のオシレーターは基本的には違う挙動を示しますが、レンジ上限や下限には同じようなタイミングで到達するようになっています。オシレーターの情報からメインチャート上にサポートライン(青色)とレジスタンスライン(赤色)も表示されます。サポレジラインについては少し癖がありますが、ラインを延長すると、その後しっかりと意識されていることがあります。少し変わり種ですが、興味のある方は使ってみると面白いでしょう。パラメーター設定  
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 移動平均線の角度をオシレーターとして示す「MA_Angle_ptsPerBar_or_Degree」
移動平均線の角度を示すインジです。デフォルト設定では20SMAの角度の推移を水色のラインが示し、白い点線はそれをMA化したものになります。メインチャートに20SMAを表示したものが以下になります。 メインチャートの20SMAが真横を向くと値が0になり、上を向くと0以上、下を向くと0以下になります。移動平均線は上昇中でも、水色のラインは0以上ながらも下げている局面は、それだけMAの上昇の勢いが弱くなっていることを示します。他の表示方法として、水色のラインをヒストグラムとして表示することもできます。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 指定した値に到達してダイバージェンスが生じたらサインが出るRSI「! rsima (mtf + divergence)」
RSIをより滑らかにしたRSXとそれをMA化したオシレーターを表示し、ダイバージェンスを認識するインジです。設定でRSIに変更することは可能ですが、RSIの動きはカクカクしやすいためダイバージェンスの認識には向きません。また、他にも様々な種類のRSIや適用価格が選択できます。このインジでは、RSIが指定した一定以上、もしくは一定値以下になって、そこからダイバージェンスが生じた時のみしかサインが出ません。デフォルトではRSIが75以上もしくは15以下に到達してダイバージェンスが生じる必要があります
2024年7月3日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] その名の通り「Trendsignal」
トレンドシグナルの名前の通り、チャート上にエントリーとエグジットのシグナルの出現するインジです。デフォルト設定ではシグナルの頻度はそこそこ多めになります。 また、サインの出方としては相場の波の反発が見られたポイントになります。そのため、大きな流れを見極めて、トレンドの押し目買いや戻り売りになるポイントに絞って利用すると結構勝てるかと思います。シンプルですが使えるインジです。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] EMAのクロスをシグナルで示す「EMA CROSSOVER SIGNAL」
2本のEMAがゴールデンクロスしたらロングシグナル、デッドクロスしたらショートシグナルの出現するシグナルインジです。デフォルトのパラメーターは6と5。 このパラメーターは変更可能ですので、好きなパラメーターのEMAのクロスをシグナルとして表示することが出来ます。エントリーフィルターとして利用したりすることでエントリーの一助にもなるでしょう。 当サイトでは他にも多くのMAクロスでサインを出すインジケーターをご紹介しています。 興味のある方は以下の記事もご覧ください。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ブレイクを狙うのに最適な「5 day breakout」
過去5日間の高値と安値に自動的にラインが引かれるインジです。5日間=1週間の値幅のレンジが示されることになります。このラインを抜けてきたらブレイクを狙って順張りするのか、それとも逆張りするのかは利用者の解釈次第ですが、結構意識されるレートですので役立つインジになるでしょう。パラメーター設定画面 名前的には5day breakoutですが、パラメーターを変更することで2週間でも1ヶ月分のレンジも表示出来ます。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] MAクロスでシグナル表示「MA_Crossover_Alert」
2本のMAのパラメーターのクロスでシグナルで表示するインジです。MAのパラメーターの変更は可能ですので、あらゆるパラメーターでMAのクロスを確認出来ます。MAのクロスでトレンド方向を確認したり、エントリーの参考にしたりできますので、MAを利用される方には役立つインジになるでしょう。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ATRで作るチャネル「ATR Channels」
ATRのチャネルをメインチャート上に表示させます。ATRのパラメーター及びチャネルの幅は任意で変更することが可能です。ATRはボリバンと同じく相場のボラティリティを示すインジです。 よく利食いやポジションサイジングに利用されますが、チャネルにしても有効です。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] Williams%Rをベースとした精度の高いシグナル「ASCTrend」
ローソク足上に表示されるシグナル型のインジです。世界的に非常に有名で、様々なトレードシステムのエントリートリガーとして用いられたり、EAのロジックに使用されています。私もこれまでに、全く違う名前のシグナルインジケーターの動きをよく見ると実はASCTrendだった・・・ということが何回かありました。こっそりと名前を変えて、「オリジナルインジケーター」として利用・販売されることもあるようです。それだけ優れたシグナルを出すと言っていいでしょう。サインの出方は以下のようになります。 注意ASCTrend
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] トレンド具合で色の変わるボリバン、00-BbAngle_v100
相場の勢いによって色の変わるボリンジャーバンドです。上のチャートを見ていただくと分かりますが、相場に勢いが出てくると点線から黄色い変わり、更に勢いが出ると赤色に変色します。これを見れば現在の相場がどれくらいの勢いなのかが分かって便利です。ボリバンを使ってはいるけど、なかなか勢いが見極められない方などには視覚的に分かりやすくて良いのではないでしょうか。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] エグジットポイントを決めるのに便利なATRStops
今回はトレンドフォロー手法のエグジットポイントを決めるのに便利なATRStopsをご紹介します。これはチャート上に表示されるインジで、その時のトレンドが上昇トレンドならローソク足の上部に青いラインが、逆に下降トレンド中ならローソク足の上部に赤色のラインが表示されるようになっています。このインジケーターを使う事で相場の向きが分かるとともに、押し目買いのポイントや利食い・損切りのポイントまで分かってしまいます。特にトレイリングストップを利用する時の利確ポイントに使うと便利じゃないかなと思います。パラ
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 自動でフィボナッチを描画してエントリーポイントまで分かるAutoFib-TradeZones
チャートに設定するだけで自動でフィボナッチを表示してくれるだけでなく、エントリーポイントまで分かる便利なインジをご紹介します。チャートにAutoFib-TradeZonesを設定すると、上のチャートのようにフィボナッチが表示されます。赤いゾーンと青いゾーンに注目してください。 これは赤いゾーンをローソク足がした抜けたらショート、青いゾーンをローソク足が上抜けたらロングする、と言った使い方をします。つまり、フィボナッチを自動で描画するだけでなく、エントリーポイントまで分かるのです。フィボナッチの使
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ラインをブレイクしたら知らせてくれる「Chin Breakout Alert」
予め引いておいたラインにローソク足が当たるとアラートが鳴るインジです。青色はレジスタンスライン、赤色はサポートラインとなり、それぞれのラインにタッチしたらアラートが鳴ります。ラインをダブルクリックして任意のレートに動かせますので、相場に動きが無い時に直近の高値安値に来た時にアラートが鳴るようにしたり、エントリーのセットアップの一つとして役立ちます。チャートに張り付きすぎないようにする際に便利なインジになります。パラメーター設定画面 アラートのオンオフやポップアップボックスの表示の設定が可能です。
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター