[MT4インディケーター] CCIの値によってローソク足の色が変わる「CCI Candles mtf 2」
CCIがある値に達するとローソク足の色が変わるインジです。 デフォルトでは25期間のCCIが150を超えたらローソク足が緑色、 -150を下回ると赤色に表示されます。 上のチャートでは、サブウィンドウに25期間のCCI(点線は150、-150ライン)を表示しています。設定次第では「売られ過ぎ、買われ過ぎ」の逆張り指標として、 またはトレンド発生を知らせるシグナルとして利用できると思います。他にもマルチタイム機能も付いており、違う時間軸のCCIを反映させることも可能です。パラメーター設定画面 &n
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] スーパートレンドをローソク足に反映「A Nrp SuperTrend Candles_mtf+alerts 2.01 – Text」
CCIとATRを利用して上か下かのトレンドを判断する「スーパートレンド」を参照してローソク足の色が変化するインジです。マルチタイム対応で、上位時間軸のトレンド方向を現在の時間軸のローソク足チャートに反映させることも可能です。エントリーフィルターとして、もしくはエントリーシグナルとして利用できそうです。パラメーター設定画面  
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 通貨の強弱の設定を任意で変更できる「FFx-Universal-Strength-Meter-Indicator」
パッと見は通貨の強弱を示すインジなのですが、 通貨の強弱の計算方法を自分で変更することが出来ます。インジの設定画面を開くと以下のように様々なインジを選んで強弱の判定に利用できます。 また、強弱を見たい時間軸や各インジのパラメーターなども設定できます。 通常の通貨の強弱を示すインジは、時間軸が設定できなかったり、どんな根拠で強弱を示しているのかもわからなかったりします。しかし、このインジならどんな理由でドルが強いか?などが分かりますので便利だと思います。パラメーター設定画面   表示が出
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 複数の通貨ペアのモーメンタムをグラフ化した「Multi symbols momentum mtf nmc」
チャート下に表示されるインジで、複数の通貨ペアのモーメンタムをグラフ化してくれます。見方としては、0を基準にしてそれより上にあるほど上昇の勢いが強く、逆に0より下にあるほど下落の勢いというものになります。モーメンタムを比較できる通貨ペアは任意で変更できますし、マルチタイムに対応しているので上位時間軸のモーメンタムを比較することも出来ます。 このチャートでは15分足チャートに1時間足のモーメンタムを表示させています。複数の通貨ペアでトレードする方にとっては、どの通貨ペアがトレードに適しているのかを
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 平均足を色々な計算方法で「平均化」できる「heiken ashi averages」
平均足を色々な計算方法で平均化できるインジです。平均足MAの色々な計算が出来るバージョンになるのですが、驚くべきはその数。 設定画面の「smoothing method」を見ると、様々な条件で平滑化出来ることが分かります。 かなり凄いですね。 他にもこのインジはマルチタイムに対応しています。 上のチャートでは、4時間足チャートに日足の平均足スムーズドを表示させています。 トレンドが出ているときは抵抗帯としても使えそうです。 利用の幅の広いインジだと思います。smothing MethodをSMA
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] CCIによって各通貨ペアの強弱を時間軸ごとに示す「CCI heatmap」
インディケーターのCCIより、各通貨ペアの強弱を時間軸ごとに示して「ヒートマップ化」することのできるインジです。CCIのパラメーターは任意で変更可能で、強弱を見る通貨ペアも変更できます。強弱の見方としては、緑色が濃いほど強い上昇トレンド、橙色が濃いほど強い下落トレンド、灰色になるほどレンジとなります。各通貨ペアの強弱を時間軸別に一括で見られるのは非常に便利ですね。どの通貨ペアでトレードすれば良いのかも分かりやすいですし、優れたインジだと思います。 
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] ローソク足上に上位時間足のローソク足を重ねて表示する「custom candles – any time frame 1.01」
ローソク足の上に、上位時間足のローソク足を表示させるインジです。大きな流れが分かりやすくなるインジの一つで、現在表示させている時間足と上位足の関係性が視覚的に分かりやすくなります。また、上位足1本が確定するまでに、下位足がどのような挙動をしているのかの検証をする際に役立ちます。使用方法下の画像はcustom candles – any time frame 1.01の設定画面です。 表示させたい上位足を、一番上のTime Frameの箇所に記入します。 対応する時間足は以下の通り。 M1, M2
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] トレンドかレンジかがよく分かる「averages confidence bands 9.0」
ボリバンのようなバンドとMAが表示されるインジです。MAの方は、上昇トレンドが発生すると緑色に、下降トレンドが発生するとオレンジ色に、そしてレンジだと灰色になります。トレンド方向が明快ですので、トレンド転換でエントリーしたり、トレンド方向に進んでいる時にバンドまで押してきたら押し目買いをする、といった使い方出来ます。また、このインジはマルチタイムに対応しています。 下のチャートでは4時間足に日足のaverages confidence bands 9.0を表示させています。 上位時間軸のトレンド
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 一目均衡表の雲から通貨ペアの強弱を示す「kumo_cloud_heatmap_mtf_window_2_2」
通貨ペア、そして各時間足のトレンドの強弱を示すヒートマップタイプのインジです。このインジでは一目均衡表の雲をベースにしてトレンド方向を決めているようです。一目均衡表のパラメーターの変更は可能で、表示させる通貨ペアも自分で指定できます。 一目均衡表を利用してトレードしている方には面白いインジになるのではないでしょうか。 
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 上位足が切り替わるところで区切りを入れられる「 period_separator_2_2」
指定した時間毎に縦線が表示されて、上位時間足の切り替わりのタイミングを把握できるインジです。デフォルトでは上のチャートのように縦線だらけになってしまいますが、表示させている時間足よりも大きな時間足を設定してやることで、下のチャートのように決まった間隔でラインが引かれます。 このチャートでは、30分足チャートに上位足である4時間足のローソク足の切り替わる時間に縦線を表示させています。大きな流れを意識したり、次に上位足が切り替わるのはいつ頃かを把握するのに役立つでしょう。 
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] トレンドとレンジをハッキリ区別できる「Averages Channel Candles + alerts 2.07」
色の変わるバンドとローソク足が表示されるインジです。見方は非常に簡単です。バンドが赤色でローソク足も赤色なら下降トレンドバンドが緑色でローソク足も緑色なら上昇トレンドローソク足が灰色ならレンジという解釈になります。ローソク足が灰色はレンジですが、トレンドが明確な時は押し目や戻りのタイミングにもなります。また、このインジはマルチタイムに対応しています。 下のチャートでは15分足チャーtに4時間足のAverages Channel Candles + alerts 2.07を表示させています。 視覚
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 良い感じでトレンド方向を示す「precision trend 2.2 (alerts)」
ローソク足の色が変わってトレンド方向をを示すインジです。よくあるタイプのインジですが、このインジのデフォルト設定のトレンド判定精度は悪くありません。トレンドからのちょっとした反転では色が変わりませんので、押し目買いや戻り売りを狙ったり、トレンド方向を確認したりするのに使えます。また、このインジはマルチタイムに対応しています。 下のチャートは1時間足チャートに4時間足のprecision trend2.2を表示させたものです。 長いスパンでトレンド方向を確認する事も可能です。 
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] キリ番が視覚的に分かりやすくなる「Mano Rounder」
グリッド系のインジです。過去にも似たようなインジをご紹介していますが、このインジの特徴は価格帯を色わけできる点にあります。例えば上のチャートでは100pipsごとに背景の色が白色と黒色に変わっています。もちろん色わけをしない設定にすることも可能です。 グリッド系の中でもなかなか使い勝手の良いインジケーターだと思います。パラメーター設定画面 StepPipsはグリッドの幅を決めます。 デフォルトは100で、100pipsごとに背景の色が変わります。ShowZonesが「true」だと背景の色が変わ
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 通貨の強弱が分かりやすい「Xmeter Indicator」
通貨の強弱を示すインジです。チャート右側に通貨の強弱を示す数値と棒グラフが表示されて、どの通貨が強くてどの通貨が弱いのかが一目で分かります。通貨の強弱を示すインジは数多くありますが、数字だけではなくグラフも表示されると視覚的に分かりやすいですね。(その分だけ場所を取りますが・・・。)また、今現在の勢いについてもグラフ上部の矢印とその色で示されます。どのような根拠で通貨の強さを計算しているのかは不明ですが、相場全体の強弱、勢いなどを見る際に便利だと思います。パラメーター設定 このインジはマルチタイ
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 上位足のローソク足を重ねて表示するMT4インジ「m-Candles」
上位時間軸のローソク足を重ねて表示するインジです。これを使えば、例えば5分足チャートの上に、1時間足のローソク足を重ねて表示できます。上位足と現在の足の流れが見えるため、大きな流れも一緒に考慮しやすくなりますし、相場のフラクタル構造が視覚的に分かりやすくなります。この手のインジは他にもありますが、m-Candlesは一番シンプルで余計な機能が付いていません。(時間足と足の色の変更ができるくらいです)「不要な機能はいらないから、シンプルなヤツでいい!」という方にオススメです。パラメーター設定画面
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] マルチタイムで複数の指標の状況が分かる「real-time-multiindicator」
マルチタイムで5つの指標の状況が分かるインジです。指標は以下の5つです。パラボリックSARMACDSMAクロスADXCCI各時間足において、どの指標が売りか買いかを示しているかが一目で分かりますので、相場の状況を俯瞰するのに役立つと思います。パラメーター設定画面
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] サブウィンドウにマルチタイムの平均足を表示する「mtf-heiken-ashi-indicator」
MT4のチャート下のサブウィンドウ部分に平均足を表示するインジです。メインチャート部分に平均足を表示すると、ローソク足が見えなくなる弊害が出てきますが、このインジを使えばローソク足と平均足を比較しながらチャート分析が可能です。インジ名にmtfと付いてあるように、このインジはマルチタイムに対応しており、上位足の平均足も表示できます。 下のチャートでは30分足に4時間足の平均足を表示させています。 上位足の平均足の向きや勢いまでも分かりますので、エントリーフィルターや押し目や戻りを狙う際に役立ちます
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] マルチタイムに対応した平均足T3「Heiken_Ashi MA T3 new[Alert] mtf」
平均足をT3MA化したインジです。平均足と同じく、相場のトレンドが視覚的に分かりやすくなります。このインジは平均足が陽線から陰線、陰線から陽線に変わるとサインが表示され、アラートが鳴ります。また、マルチタイムにも対応しています。 下のチャートは15分足に1時間足の平均足MAT3を表示させたものです。 上位足の流れが分かりやすくなりますね。パラメーター設定画面 TimeFrameに任意の時間を入れることでマルチタイム化できます。  T3MAを表示するインジケーター等は以下からご覧ください
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] ローソク足の半値を表示する「Candle 50% MTF nmc」
ローソク足の半値「(高値-安値)÷2」のレートを黄色いラインで表示するインジです。このインジは表示させている時間足のローソク足の半値を示すよりは、上位足の半値を表示させる方が効果が高いです。下のチャートでは5分足チャートに1時間足の半値ラインを表示させています。 こうすることで大まかなトレンド方向や注目されやすい半値ラインが見えてくるかと思います。 
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] ミニチャートを並べて表示できる「Stratman_MiniChart_v12」
メインチャート上に他の通貨ペアや時間足のチャートを並べて表示できるインジです。表示させたいチャートの通貨ペアや時間足は自由に選択することができますし、最大で60個のミニチャートを一度に表示させることができます。そのため、相場全体の動きや流れを俯瞰したいときに役立ちます。複数個ミニチャートを並べた例は以下の通りです。 ミニチャートの表示場所、表示するローソク足の本数なども自由に変更できます。 この手のインジケーターは他にもありますが、他の通貨ペアも表示出来る点で、Stratman_MiniChar
2024年7月4日
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