[MT4インディケーター] 月や週の高値安値を表示する「mtf-high-low」
過去1ヶ月、過去1週間、その日の高値や安値のポイントを表示するインジです。1時間足や4時間足を使う場合に役立ちます。またこのインジはそれだけではなく、日足、週足、月足の期間をレクタングルで囲ったり、それぞれの期間におけるピボットまでを表示させることができます。 パラメーター設定画面 様々な情報を個別で表示する/しないを選択する事ができます。 好みに合わせてカスタマイズできるので非常に便利だと思います。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 様々な機能が付いたインジ集「FXismデイトレ大百科」
FXismを主催し、YouTubeで自身のトレードを動画配信しているの及川氏が実際に使用されている「天才チャート」のインジケーターとテンプレートです。このチャートは、様々な便利ツールが組み合わさって構成されています。まずはチャートの上下左右の端に表示されるインフォメーションツールについてご紹介します。左下:これから発表される指標の一覧。右下:各セッションごとのボラティリティの表示。右上:複数の時間足のトレンド状況 特に指標警報は指標時にポジションを持つことを避けられるので便利だと思います。そして
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] フィボナッチをベースとしてトレンド方向を示す「FibonacciTrend」
マルチタイムでトレンド方向を表示するインジです。一番上のFibonacci Trendは現在エントリーできるかどうかを示します。 上のチャートの場合はNo Tradeなのでエントリーできる状態ではないことになります。Fib Trend Powerでは、現在表示させている時間足の二つ上の足までのトレンド方向を示します。そしてCurrent Candleは現在の足が陽線か陰線かを示します。上位足の状況やエントリーできるかできないかが一目で分かるのは便利だと思います。パラメーター設定画面 corner
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 目立った高値安値からトレンドラインを引く「SRT」
フラクタルから得られる高値安値から自動でトレンドラインを引いてくれるインジです。引かれるのは直近の値動きのみになるため、ゴチャゴチャしにくく、分かりやすいです。ただし、トレンドライン系ですので当然ながら値動きに即してリペイントしますので要注意です。相場の方向や流れ、保合い等を見る際に参考になるでしょう。パラメーター設定画面 HideTrrendlines:トレンドラインを非表示 HideSRLevels:フラクタルのドットの横に表示する点線を非表示
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 一目をベースとしたサポレジライン?「IchimokuSuppRes_AD」
名前的に一目均衡表をベースとしてサポレジラインを引くインジのようです。ですが、個人的にはあくまでもフラクタルの影響の方が強いように見えます。試しに一目均衡表と一緒に表示してみました。 どうやらトレンドラインは一目均衡表の雲に向かって引かれているようです。 雲自体は抵抗帯として機能しますが、このトレンドラインはちょっと微妙かな?という印象ではあります。パラメーター設定画面 盛大に文字化けしております。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 自動でサポレジゾーンやトレンドラインが表示される「LP.LT_fix」
自動でサポレジゾーンやトレンドラインが表示されるインジです。サポレジゾーンは、それまでに反発したことがあるかどうかで色わけされるため、ゾーンの重要性が一目で分かるメリットがあります。また、トレンドラインも重要度によって線の太さが違ってくるため、これも視覚的に便利になると思います。サポレジタイプの中でも利便性は高い方だと思います。パラメーター設定画面 文字化けしています・・・。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ハイローチャネルとフィボナッチリトレイスメントが融合した「Fibo-Vector」
過去24時間の高値安値のラインが引かれ、更にその価格内のフィボナッチリトレイスメントを表示するインジです。過去24時間の値動きの中でどれくらいのレートにあるのかが分かりやすいです。また、フィボナッチらのラインにタッチすると青や赤のドットが点灯します。トレンドフォローと使えます。英語ではありますが、使い方と手法解説したpdfもあります。https://s3.amazonaws.com/93lk3n324kj45/RRM/Fibo-Vector.pdfパラメーター設定画面 DrawPeriodの14
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 日足の始値が表示される「NUF_Daily」
その日の日足の始値が点線で表示されるインジです。表示させて見ると意外と意識されていることが分かるのが始値(FXでは前日の終値)です。そこまで主張しないインジなので、他のインジと組み合わせても見えにくくなることはないでしょう。パラメーター設定画面 値を変更することで、始値となる時間を変えられます。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] MTF一目の究極形「Ichimoku mtf alerts 2.01」
マルチタイムに対応した一目均衡表です。設定で任意の時間足の一目均衡表を表示できます。 例えば下のチャートでは15分足に1時間足の一目均衡表を表示させています。 パラメーター設定画面 このインジが凄いのは、一目均衡表で起きる様々な現象(基準線と転換線のクロス、雲のクロスなど)それぞれについてアラート設定ができることです。また、転換線、基準線、遅行スパン、雲のどれかを任意で表示させないようにもできます。痒いところに手のと届く優秀なインジだと思います。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] トレンドラインからのブレイクを狙う「Breakout Trendline」
三角保合からのブレイクを狙うためのインジです。二本の破線が三角保合、その上下にはターゲットラインの実線が表示されます。保合からのブレイクを狙う際には使えると思います。ただし、この手のインジに共通することではありますが、ローソク足の値動きと共に頻繁にラインがリペイントされていきます。これは常に最新のラインを描画するように作られているため仕方がない事なのですが、エントリー後に戸惑ってしまう要因になるかな?とは思います。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 売りか買いかのシグナルを出す「fibopivotcandlebar」
フィボナッチ、ジグザグ、ピボット、ストキャスティクス、Realive Vigor Indexの組み合わせで売りか買いか待ちかサインの出るインジです。このインジはチャート上に矢印が出るわけではなく、チャートの右側に色々と表示されます。見るポイントとしては一番下に表示されるBuy、Sell、Waitで、現在はどっちのポジションを取れば良いのかが分かります。そして気になる一番大きなローソク足のようなバーのような表記については・・・意味不明です。考案者の解説はあっったのですが、非常に素っ気ないものでした
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 損切りポイントの参考になる「Stopd Levels Mtf Indicator」
チャート上にピボットのようなラインが表示されます。示しているのは利食いや損切りポイントを設定するのに参考になるラインで、前日のレートを参考に計算されているようです。また、このインジはマルチタイムに対応しています。 パラメーター設定のTimeframeをDにすると日足、Wにすると週足、Mにすると月足、Qにすると3ヶ月足、Yにすると年足でラインが計算されます。ちょっと長めにホールドするデイトレ以上で使うインジになるかなと思います。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ボリタッチャーの改良版「Bollinger Toucher AA Indicator」
ボリバンの上バンドもしくは下バンドに価格がタッチしたらサインの出るインジです。この手のインジとして有名なものが「Bolli Toucher」というものですが、「Bollinger Toucher AA Indicator」はバンドにタッチしたらピンクや水色の淡い色の矢印が出現し、そこから実際に反転してきたら赤色もしくは緑色の小さな矢印が出現します。つまり、バンドにタッチした時と、実際に反転してきた時にサインがでます。ボリバンは常にバンドで反転するわけではありませんので、サインが外れることも多々あ
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ハイローバンドに色々な機能が付いた「QuantumSuperChannel v1.09」
ハイローバンドを示すインジです。このインジは機能が充実しており、バンド内のレンジをラインで表示したり、サインが点灯したりと様々な機能が付いています。パラメーター設定画面を見たら分かるように、色々な機能が付いているのは分かるのですが、詳しい解説がないため具体的な使い方については不明な点が多いです。ですが、マルチタイムに対応していたりと便利な機能は付いています。 気になる方は使ってみられると良いでしょう。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ぱっと見では超高勝率なバイナリーシグナル「sixty-second-trades」
バイナリー用のインジです。名前的に1分取引用になると思います。このインジをチャートに表示させて見ると、ドットが出た次の足は超高確率でその方向に進んでいます。しかし、実際に動かしてみると、ドットは遅れて点灯します。 バイナリー系のインジは、このようなモノが非常に多いと感じます。 ご注意ください。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] RSIの状況でサインが出現する「RSI_StrikesAMt」
RSIをベースとしたサイン型インジです。8つのパラメーターのRSIを組み合わせて複数のサインが出ます。最大で同時に4つのサインが出現し、サインおかずが多いほど確度が高いと考えるようです。なかなか興味深いインジで、節目で矢印が4つ表示されたらなかなか良い感じに機能します。しかし、チャートが矢印だらけになるのがデメリットですね。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 一目均衡表の状況とサポレジレートを示す「ichimoku kinko hyo system」
一目均衡表をベースとして相場の状況を表示するインジです。現状をトータルで見て今後上げるか下げるかの確率を示し、また、サポレジラインになるレートも数字で示してくれます。また、表中に表示される矢印の意味合いは以下の通りです。PA= 価格と雲の関係性P/KS= 価格と基準線の関係性TS/KS= 転換線と基準線の関係性CS= 遅行スパンと価格の関係性現状がどういったものかが分かりやすく示されますので、一目を参考にしている人にお勧めです。 また、相場環境認識の際にも使えるでしょう。パラメーター設定画面 一
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 相場のトレンド方向を分かりやすく示す「tcci」
滑らかな色の変わるラインが表示されるインジです。名前的にもCCIを参考にしたものだと思われます。T3MAのように相場の動きに敏感に追従します。 パラメーター設定で期間を変更できますので、好みに合わせて使う事が可能です。パラメーター設定画面
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 7本のMAがパーフェクトオーダーになったらサインが出る「00-PerfectOrder_v101」
インジ職人の00(ダブルオー)さんが制作されたMT4用インジです。7本の移動平均線がパラメーター順に並ぶ「パーフェクトオーダー」になった時に矢印が出現し続けます。デフォルト設定では、EMAのパラメーターが21、34、55、89、144、233、377、610になっています。 実際にこの7つのMAをチャートに表示させてみました。 パーフェクトオーダーになったところだけで、一番期間の小さい21EMAと同じ個所に矢印が出ています。パーフェクトオーダーかどうかを判断したいけど、MAでゴチャゴチャするのは
2024年7月2日
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