直近の値動きからチャネルラインが表示されるインジです。また、右下にはチャネルの角度が表示されます。表示される角度を意識することで、トレンドの強さや勢いについて客観的に見ることができるので便利です。上位足に表示させて、大まかなトレンド方向や勢いを確認したり・・・と様々な用途で使えると思います。パラメーター設定画面 AutoTrendChannel with auto hours nmc.zip
目立って大きな足の終値から水平線が引かれるちょっと珍しいインジです。長大陽線や長大陰線が出現する時は、大手が仕掛けていることが多く、その終値や始値は意識されることが多いです。(大きい時間足ほど)そのため、BigCandleの引いたラインがたとえ目立った高値や安値でなくても、その後止まることがよくあります。 見落とされがちなラインを発見する際に有効です。パラメーター設定画面 Times the average range:平均レンジの何倍の足のサイズの時にラインが引かれるかを決めます。Averag
滑らかな移動平均線のようなラインが描画されるインジです。トレンド方向を見たり、エントリー方向を決めるフィルターとして利用できます。パラメーター設定画面このインジが表示するものはシンプルですが、非常に多くのパラメーターを変更することが可能です。 Time frameJurik filterはマルチタイムに対応しています。下のチャートは1時間足に4時間足のJurik filterを表示させています。 Price to UseJurik filterでは様々な価格を使用して計算する事ができます。 一般