[MT4インディケーター] RSIと平均足を組み合わせた「RSI_Heikinashi」
自作インジです。 RSIと平均足の組み合わせでサインが出ます。 サインのロジックは以下の通りです。RSIが50以上で平均足が陽線ならロングサインRSIが50以下で平均足が陰線ならショートサイン平均足とRSIを一緒に表示させました。 簡単に言えば、RSIで平均足をフィルタリングするやり方になります。以下のYouTubeチャンネルで平均足を使った手法の一つとして紹介してありましたのでシグナル化してみました。自分で作っておいて言うのも何ですが、微妙です・・・。パラメーター設定 RSI_LongとRSI
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 平均足と一目均衡表の雲を組み合わせたシグナル「Ichimoku_Heikinashi」
自作インジです。平均足と一目均衡表の雲を組み合わせてサインが出ます。ロジックは以下の通りです。雲が陽転かつ価格が雲よりも上にある状態で平均足が陽線となる。雲が陰転かつ価格が雲よりも下にある状態で平均足が陰線となる。雲と平均足を表示させました。 上記の条件を満たしたところでサインが出ているのがわかるかと思います。サインの出る頻度は多めで、ダマシもそれなりにあります。このインジは以下の動画で平均足を使った戦略の一つとして解説してあったので作成してみました。前回作成したRSI版と同じく、シグナルに従っ
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] BBstopに少し似た「NRTR_Rosh_v2eAlert_mtf_nmc」
赤色と青色のバンドのようなものが表示されるインジです。色の意味合いとしては、青色が上昇トレンド、赤色が下降トレンドとなり、赤い太線を価格が上抜くと青色にラインの色が変わり、トレンド転換となります。この考え方はBBStopやパラボリックと似ています。NRTR_Rosh_v2eAlert_mtf_nmcはATRを利用しているようで、なかなか興味深いロジックだと思います。またこのインジはマルチタイムにも対応しています。 下のチャートは1時間足に4時間足のNRTR_Rosh_v2eAlert_mtf_n
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] ATRを利用した2本のラインが表示される「ChandeKroll_Stop_v2.0」
シャンデルクロールストップと言う名前のインジです。このインジはATRを利用したトレンドフォロー型のインジで、2本のラインが表示されます。使用方法としては一般的なMAと似ていて、2本のラインの向きやクロスでトレンド方向を見たり、2本のラインを利食いや損切りの値の参考にします。また、このインジはマルチタイムに対応しています。 下のチャートは1時間足に4時間足のChandeKroll_Stop_v2.0を表示させています。 上位足も表示できますので、用途の幅は広いと思います。パラメーター設定
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 目立つレートにラインが引かれる「SEFC10」
相場の波の天井や底にラインが引かれるインジです。どのあたりのレートが注目されやすいかが一目でわかるので便利です。また、この手のインジでは仕方のないことですがリペイントがあります。 ラインもある程度相場が動いてから描画されますし、場合によっては消えることもあります。しかし、シンプルな表示だけですので相場の状況を大雑把に見る分には使えると思います。パラメーター設定 DrawZZをtrueにすると、下のチャートのようにジグザグも表示されます。 ジグザグも一緒に表示させるとトレンド方向が更にわかりやすく
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] MAの上下にフィボナッチをベースとしたチャネルが表示される「ma_chanels_fibo」
MAの上下にフィボナッチ係数分離れた個所にチャネルが表示されるインジです。 (MA自体は表示されません)デフォルト設定のMAの期間は100ですので、大きな幅のチャネルラインが表示されます。しかし、下のチャートのようにMAの期間を20にすると、ボリバンとは似て非なるものの、なかなか面白い挙動のチャネルを表示してくれます。 ボリバンと同じく順張り・逆張りで使用できそうです。パラメーター設定
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] フラクタルをベースにサポレジラインが表示される「Fractals – support –  resistance (mtf + alerts)」
直近の高値と安値を認識するインジケーター「フラクタル」を利用して、高値と安値にラインが表示されるインジです。デフォルト設定ではラインがかなり太いので、設定で捕捉することを推奨します。このインジはちょっとした高値安値にも反応してラインが表示されます。スキャル的に使いたい場合はそれでもいいかも知れませんが、特に重要なラインだけを見たい場合はマルチタイム表示するとわかりやすくなります。下のチャートは1時間足に4時間足のFractals – support – resistanceを表示させています。
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 自動で色々なラインを引いてくれる「Auto Trend Lines Channels Indicator」
ライン描画タイプのインジです。このインジでは様々なトレンドラインやチャネルラインを自動で描画してくれます。チャートにセットすると驚くほどにラインが表示されます。一応太いラインが注目すべきラインのようです。これだけラインがあればどこかに当たって反発するような感じもしますが、使い方次第で役立つインジになりそうです。パラメーター設定
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] フラクタルバンドを表示する「True Fractals Bands Indicator」
高値や安値を認識する「フラクタル」をベースとしてバンドを表示させるインジです。ハイローバンドと似た性質を持ちますが、バンドの描画のされ方が少々違います。ただし、直近の高値安値を意識して、反発もしくはブレイクを狙うといった使い方が基本になるのは同じかと思います。バンドを見ることで相場の大まかな流れも見えてきますし、直近の高値や安値のブレイクが見やすくなりますので、気になる方は使ってみると良いでしょう。フラクタルを利用している方にお勧めします。パラメーター設定 フラクタルバンドの高値や安値が決まると
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 自動でトレンドラインを引いてくれる「Dadas_True_Trend_Indi_v3.4」
自動でトレンドラインを引いてくれるインジです。複数の高値同士や安値同士を結んでラインを引いてくれるので、トレンドラインを利用している方には便利かと思います。また、トレンドラインの当たる高値や安値には水平線も引かれます。 意識されやすいレートも視覚的に分かりやすいので、相場状況を見る際にも使えます。この手のインジは他にもたくさんありますが、「Dadas_True_Trend_Indi_v3.4」は、時間足を変更しても常に同じレートにラインが引かれる特徴があります。(他のトレンドライン系はチャートの
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] マルチタイムに対応したハル移動平均線「Hull Master Mtf Indicator」
ハル移動平均線を表示するインジです。このインジでは、さらに直近の向きの変わったレートに水平線を引いてくれる機能も付いています。この機能は、通常で使う分にはあまり効果はありませんが、マルチタイム表示時に使うと、意識されやすい価格帯になっていることが多いです。下のチャートは1時間足に4時間足の「Hull Master Mtf Indicator」を表示させています。 設定でラインを非表示にすることも可能ですので、単にマルチタイム表示可能なハル移動平均線としても使えます。パラメーター設定 TimeFr
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] HMAの色の切り替わりでサインの出る「Hma Mega Trend Arrows」
ハル移動平均線の色が切り替わったところでサインの出るインジです。デフォルト設定ではサインが出るだけですが、設定でHMAも一緒に表示させることが可能です。 HMAの切り替わりだけが知りたい!という人にも、HMA自体も表示させたい!という人にも使えるインジです。既にHMAを利用されている方にお勧めします。パラメーター設定 ShowLineをtrueにすることで、HMAも一緒に表示することができます。
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] ボリンジャーバンドの幅を数値化してpips表示する「BBdata」
自作インジです。チャートの右下にボリンジャーバンドのバンド幅(デフォルト設定では20期間のボリバン+2σ~-2σ間)をpipsで表示します。ボリンジャーバンドは、トレンド方向や反発しやすいポイントが分かるだけではなく、バンドの幅からその時のボラティリティを見ることもできる優秀な指標です。このインジを使えば、表示させている通貨ペア&時間足でのボラティリティがどれくらいあるのかが一目でわかりますので、相場の状況を確認する際に使えます。また、バンド幅がデジタルに表示されますので、バンド幅が極端に低いと
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] サポレジゾーンを表示する「Clear method-SD v1.11」
サポレジゾーンを自動で認識して表示するインジです。過去の値動きの中で、目立った高値や安値にゾーンが引かれます。灰色のゾーンがサポートで、水色のゾーンがレジスタンスになります。この手のインジの中には、過去に反発したことがあるゾーンかどうか等を示すものもありますが、Clear method-SD v1.11はサポレジゾーンを示すだけのシンプルな作りになっています。パラメーター設定
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 西洋版の一目均衡表?「Western Ichimoku」
名前的に「西洋の一目」です。このインジは、一目均衡表の概念を移動平均線を使って表示させたものになります。転換線は10EMA、基準線は20EMAとなっており、、先行スパン2は50EMAを20期間先に表示させています。遅行スパンは現在のレートを20期間後ろに表示させており、一目均衡表で重要なパラメーターとなっている26が20に変わっていることが分かります。EMAで代用してみた一目に興味がある方は使ってみると良いかと思います。パラメーター設定 MAmethodで移動平均線の種類が変更できます。
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 同じ方向を向いたMAがクロスした時だけにサインが出る「trend_MAcross」
自作インジです。2本のMAのゴールデンクロス、デッドクロスでサインが出ます。 この手のインジは他にもありますが、このインジではサインが出る条件に以下の2点を追加しいています。2本のMAが上を向いている状態でゴールデンクロスしたら上矢印が出現する2本のMAが下を向いている状態でデッドクロスしたら下矢印が出現する実際にチャートを見てもらったほうが早いと思います。 2本のMAが同じ方向を向いている時にクロスしたほうが、大きな流れからの逆張りになりにくいため勝率は上がる感じです。気になる方は使ってみ
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 様々なチャネルを表示する「mchannels」
チャネルラインが表示されるインジです。直近の値動だけでなく、結構前の値動きから複数個のチャネルが表示されますので、現在はどういった流れの中で、どのようなチャネルの中に価格があるのかが視覚的に分かりやすくなります。チャネルの数が多すぎて逆に混乱する可能性もありますが、面白いインジだと思います。相場の環境認識をする際に使えるでしょう。パラメーター設定
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] マルチタイムで1-2-3パターンを表示する「1-2-3 Pattern MTF v3.1」
1-2-3パターンを認識するインジです。1-2-3パターンとは、以下のような動きになります。 (ロングの場合は1<3、ショートの場合は1>3になっている必要がある)このインジでは、1回目の上げに対して自動でフィボナッチも描画されますので、どれくらい押してから反発してエントリー条件を満たしたのかも視覚的に分かりやすくなっています。また、マルチタイムにも対応しています。 下のチャートは5分足チャートに1時間足の1-2-3 Pattern MTF v3.1を表示させています。 通常だと直近
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] RSIとボリバンのコラボ「RSI_vs_BB」
名前的にはボリバンとRSIの戦いのようにも見えますが、ボリバンとRSIを組み合わせてサインの出るインジです。デフォルト設定では以下の条件でチャート上にドットが表示されます。ボリバンの2σをローソク足が上抜き、RSIも70を上抜くボリバンの-2σをローソク足が下抜き、RSIも30を下抜くRSIも一緒に表示させました。 さらに、ドットが出現後、すぐにバンド内にローソク足が戻ってくると逆張りのサインも出現します。ボリバン逆張り派の方に役立つインジです。パラメーター設定
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] リターン(投資収益率)をベースにして開発された「TwilightZone」
見た目は超シンプルながらも簡単な判断で高勝率のトレードができるインジケーター「TwilightZone」をご紹介します。これは現ファンドマネージャーである奥村尚氏が金融工学を駆使して、リターン(投資収益率)をベースに開発したインジケーターです。チャートに表示されるのは赤色と青色のラインのみ。 とてもシンプルな表示ですが、この二つのラインに囲まれたゾーンの中に、価格が80%の確率で入るように設計されています。TwilightZoneの使用方法TwilightZoneの基本的な使用方法はとても簡単で
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター