[MT4インディケーター] 今どの市場がメインなのかが一目でわかる「forex-market-hours-gmt」
現在の時間が、どの市場で活発に取引されているかが分かるインジです。チャートに設定すると、GMT(グリニッジ標準時)をベースに、ロンドン、ニューヨーク、シドニー、東京、フランクフルト市場のそれぞれが開いている時間帯の色が塗りつぶされます。そして、現在の時間には赤い縦線が引かれて、どの市場で活発に取引されているのかが一目でわかります。市場間の切り替わりなどを意識したい際に便利だと思います。パラメーター設定 表示位置の変更のみが可能です。 デフォルト設定だと見にくいかも知れませんので、値を変更すること
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] WRPでヒートマップを表示する「WPR Heatmap button」
マルチタイム&マルチ通貨ペアでWRP(Wiliams Percent Range)の状況を表示するインジです。WPRの値が大きいほどパネルが緑色になり、小さいほど赤色になります。このインジを使えば、どの通貨ペアが上げているのかや、時間足間の流れも大雑把ではありますがイメージすることができます。また、このインジはチャート左上のボタンをクリックすることで表示をオンオフできます。パラメーター設定
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ロットサイズを自動で計算!「Lot Size Calculator v1.2」
ストップロスの値とリスク(%)を指定することで、ロットサイズを計算してくれるインジです。チャートにセットすると、右上にウィンドウ、そしてピンク色の水平線が表示されます。このピンク色の水平線を損切りのレートに持っていって、「Lot Size」のボタンを押すと、現在のレートと損切りのレートの距離とリスクに応じたロットを計算します。 Lot Sizeの上の2という値は「口座資金に対して何パーセントのリスクを取るか?」という意味です。デフォルトでは2%になっていますが、変更可能です。トレードごとの金銭的
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ラインをブレイクしたらサインの出る「support-resistance-breakout-arrows」
自動でサポレジラインを描画し、ラインをブレイクしたらサインの出るインジです。ラインをブレイクしたらとりあえずサインが出ますので選別は必要ですが、ラインブレイクを狙う際の参考になります。また、このインジはフィルタリング機能が付いています。 フィルタリングをオンにすると、以下の条件でサインが出るようになります。RSIが売られすぎ(25以下)の場合はショートサインは出ないRSI買われすぎ(75以上)の場合はロングサインは出ないCCIが50以上の時にロングサインが出るCCIが-50以下の時はショートサイ
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ダブルクリックでチャートが全画面表示!「ClickMax」
便利系インジケーターです。このインジケーターをチャートにセットして、チャートの画面をダブルクリックすると全画面表示になります。 通常はチャートウィンドウの右上の全画面表示のボタンをクリックする必要がありますが、このインジを使えば、チャート上のどこかをダブルクリックするだけで全画面表示できます。頻繁に全画面表示⇔縮小を繰り返す方には便利だと思います。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] チャート上に十字カーソル(十字線)を常時表示させる「SyncCursor」
十字カーソルを常時表示させるMT4インジです。MT4では、十字カーソルを表示させても、チャート上で左クリックすると、すぐに解除され矢印に切り替わってしまいます。 (十字カーソルを表示させる場合は、MT4上部のアイコンをクリックする、マウスホイールをクリックする、Ctrl+Fのキーを押す、の3つのつのやり方があります。)一度解除されたら再度十字カーソルを表示させる必要があるわけですが、このインジを使えば、解除されることなく常時十字カーソルが表示されるようになります。下のGif動画が使用例です。 チ
2024年7月2日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] ウィンドウの端を消してチャートを大きく表示する「Chart edge remover」
チャートのウィンドウの青色の部分を消して、ローソク足の表示領域を大きくするインジです。チャートの右下のボタンをクリックすると、サイズが変わります。 このインジを使うと、チャートが一回り大きくなりますので、モニターの数やサイズが限られている方は重宝すると思います。また、ONボタンを押すと、他のチャートもすべてウィンドウの水色の部分が消去されます。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] パラボリックを利用してジグザグ&フィボナッチを表示する「parabolic-zz-indicator」
パラボリックをベースにしてジグザグのような波を描くインジです。パラボリックのトレンドが切り替わるまでの高値と安値を一つの波として描画していきます。下のチャートはパラボリックと一緒に表示させたものです。 パラボリックのトレンドと波が一致しているのが分かります。また、このインジでは波の値幅に対してフィボナッチも表示されます。波に対してどれくらいの押し目や戻りになっているのかもわかりますので、エントリータイミングを計る際にも役立ちます。パラメーター設定
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 上限や下限でストキャスがクロスしたらサインの出る「stochastic-cross-alert-indicator」
ストキャスティクスを利用してサインを出すインジです。デフォルト設定では%Kが上限に到達して、上限を割ってきたらショートサイン%Kが下限に到達して、下限を上に抜けたらロングサインが点灯します。ストキャスティクスと一緒に表示すると以下のようになります。 他にも、%Dと上下限とのクロスや、%Kと%Dのクロスでサインを出すこともできます。 また、上限や下限の値も変更できますし、サインが点灯した際にはメール送信も可能です。ストキャス系のサインの中では使い勝手良いインジだと思います。パラメーター設定 sho
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] サイクルチャネルをオンオフできる「!!!-MT4 X-XARDg-CYCLE CHANNEL button 1.01」
サイクルチャネルを表示するインジです。このサイクルチャネルとは、目立った高値や安値をベースにバンドを表示するもので、相場の大まかな上げ下げの方向が視覚的に分かりやすくなるようです。名前にあるようにこのインジはチャート左上のボタンをクリックすることで、チャネルの表示をオンオフできます。ちょっと変わったチャネル系のインジケーターを探している方にお勧めします。パラメーター設定
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 上位足の始値高値安値終値のラインを表示する「bigger-tf-ohlc-indicator」
上位足の始値、高値、安値、終値のラインを表示するインジです。デフォルト設定では日足の4本値を表示し、当日の値動きについてはラインは表示されません。しかし、パラメーター設定で日足以外の4本値を指定したり、上位足が確定する前でもラインを表示させることが可能です。上位足の挙動を確認しながら相場分析をしたい際に役立ちます。パラメーター設定
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] AutoFib TradeZonesにオンオフできるボタンが付いた「AutoFib TradeZones button」
過去の決まった期間内で、自動で高値と安値を見つけてフィボナッチを自動で描画してくれるインジです。現在のレートが直近の波の中でどれくらいの位置にあるのかが一目でわかります。また、綺麗に色分けされるため、視覚的にも見やすいです。更にこのインジはチャート左上のボタンを押すこで表示をオンオフできます。フィボナッチ系の中でも使いやすいインジです。パラメーター設定
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 塗りつぶさないレクタングルが描ける「Rectangles_Filled_to_Unfilled_v1.2」
塗りつぶさないレクタングル(四角形)を描画できるインジです。このインジをチャートにセットして、レクタングルを表示させると、自動で外枠だけのレクタングルが描画されるようになります。 通常の内部が塗りつぶされるレクタングルだとチャートが見にくくなって嫌だ!という方にお勧めします。パラメーター設定
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 市場全体の状態を一覧で示す「csDash 」
主に通貨の強弱を表示するインジです。一番上の欄に通貨の強弱を数字で表示します。 その下には各通貨ペアのスプレッドや売り買いの強さなど、通貨ペアごとのトレンド方向を表示します。一番上の通貨の強弱の部分をクリックすると、表を小さく折りたためます。 また、下部の通貨ペア名をクリックすると、その通貨ペアの新規のチャートが開かれます。市場全体の状況や通貨の強弱を見たい場合に役立ちます。パラメーター設定
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 2本のEMAのクロスが分かりやすい「2-ema-color-alerts-indicator button」
2本のEMAを表示するインジです。ゴールデンクロスするとMAの色が緑、デッドクロスするとMAの色が赤色に変わります。MAがクロスした際はアラートが鳴り、チャート左上のボタンをクリックすることで、MAの表示をオンオフできます。MAのクロスを意識している方にお勧めします。パラメーター設定
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ジグザグに色々と情報が表示される「ZigZag With Patterns and Values MTF+Alerts-2」
ジグザグをベースとしたインジで、波の天井や底に短い水平線が引かれ、頂点を付けた足の4本値が表示されます。チャートに表示させるだけでサポレジラインが意識しやすくなります。また、波が切り替わった際にアラートが鳴ったり、マルチタイムにも対応しています。 下のチャートは1時間足に4時間足のジグザグを表示させています。 上位足のジグザグを見て、現在のレートがどれくらいにあるのかを見ながらトレードする際にも有用です。パラメーター設定
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 前日の高値と安値を表示する「Daily_High_Low」
前日の高値と安値を水平線で表示してくれるインジです。機能としてはこれだけですが、動作は非常に軽く、同時に色々なラインが表示されずゴチャゴチャしませんので、この機能だけを求めている方には手放せないインジになるでしょう。デイトレやスキャルをやっていて、前日の高値や安値を意識している方にお勧めします。パラメーター設定 変更可能なのはタイムゾーンのみとなります。 前日の高値や安値を表示するインジは以下をご覧ください。 前週、前月等の高値安値を表示するものも含みます。
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] ドンチャンチャネルにフィボナッチが追加された「Quantum_Donchain_MurreyMath_V1」
特定の期間の高値と安値をチャネルとして表示するドンチャンチャネルに加えて、その中にフィボナッチも表示するインジです。デフォルト設定では65期間のドンチャンチャネルとその値幅のフィボナッチが表示されます。チャネル内の押し目や戻りを狙う際に参考になります。また、ローソク足がチャネルをブレイクした個所では青色の□も表示されますので、ブレイクのタイミングを計ったり、検証する際に便利です。パラメーター設定
2024年7月2日
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[MT4インディケーター] 相場の反転ポイントでサインが出る「PT VSA Signals v2.2」
相場の反転するポイントでサインの出るインジです。サインは複数種類あり、見た目の大きいものほど信憑性の高いサインとなります。このインジはリペイントするわけではありませんが、リアルで動かして出現したサインと、MT4再起動後に出るサインが異なります。具体的には再起動後に出る方がサインの数が多く、リアルの場合はそれほどサインの頻度は多くはなく、むしろ精度は高いです。この辺に好みが出てきますし、癖もありますが、悪くないインジだと思います。パラメーター設定
2024年7月2日
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