[MT4インディケーター] 多くのサポレジラインを表示する「MMDetective」
フラクタルを利用してサポレジラインを表示するインジです。MMDetectiveは一般的なサポレジライン表示型のインジと比べても、引かれるラインが多いのが特徴です。ラインは、フラクタルの高値や安値から右側から伸びて、そのラインをローソク足がブレイクした所で止まります。チャートの一番右まで伸びる、「まだブレイクされていないライン」が、今後も使えるサポレジラインとなります。ラインの表示数は多くなりがちですが、ライン自体は見やすいため、相場環境を見る際に役立ちます。細かく分析したい方や、複数のサポレジラ
2024年7月4日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 次の足の向きを示す「IFX_TrendPro」
非常に多くのサインが出るインジです。ほとんどの足にサインが出ているのでは?と思えるくらいですが、レンジ的な動きの時にはサインは出ません。次の足が陽線か陰線かを予測するのに使えますので、バイナリーオプションや上位足に表示して下位足でピンポイントで狙っていく・・・という使い方があると思います。精度も悪くない面白いインジです。パラメーター設定  
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 相場の天井と底で逆張りサインが出る「KeyReversal」
自作インジです。 キーリバーサルと言われるローソク足パターンが出たところで逆張りのサインを出します。デフォルト設定では過去20期間の高値や安値をブレイクしつつも、逆方向に「完全包み足」となった場合にサインが出ます。このインジケーターの詳細については以下の記事をご覧ください。天井と底を取れるパターン「キーリバーサル」を詳しく解説!動画もあります。KeyReversalではハイローバンドの期間の変更が可能です。 また、サイン点灯時にはアラートやメール送信ができます。相場の転換点をピンポイントで捉えた
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] トレンドフォロー型のサインが出る「Arrow with Alert」
トレンドフォロー型のサインの出るインジです。サインの出る個所としては相場の波が切り替わっあたりになります。サインの数は多めですので、ダマシもそれなりにありますが、大きく取れるポイントでサインが出ることもあります。他の指標と組み合わせて、サインの取捨選択をして使うことをお勧めします。アラートやメール送信、プッシュ通知に対応しています。パラメーター設定  
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] GMMAで矢印を出すインジケーター「GMMA-signal」
自作インジです。 GMMAとシグナルを一緒に表示します。GMMAは青色のEMAが短期群、赤色のEMAが長期群を示します。シグナルのロジックは以下の通りです。短期群のEMA全てが長期群のEMAを上抜いたら上矢印短期群のEMA全てが長期群のEMAを下抜いたら下矢印簡単に言えば、短期群全体と長期群全体のクロスでサインが出ます。 (パーフェクトオーダーでサインが出るわけではありません)トレンド方向を確認したり、押し目買いや戻り売りを狙う際にご利用ください。また、サインはあくまでもトレンド方向を示すもので
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] スキャルピング用のサインを出すインジ「Hard scalper」
スキャルピング用のサインを出すインジです。ロジックは不明ですが、相場の波の転換点を狙ってサインが出るようです。サインが出現して足が確定した後であれば、リペイントはありません。 レンジ的な相場ではサインが出やすく一方向に動く相場ではサインが出にくい特徴があります。これだけでは少し心もとない感じもありますので、他の指標を組み合わせてサインを厳選してやると良いかと思います。パラメーター設定  
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] ボリバンからの反転を狙う「BB_Reversal」
ボリバンからの反転を狙うインジです。ボリバンの2σ外から戻ってきた時にサインが出ますが、少し条件が加わっているようで、ある程度勢いよく戻ってきている時のみにサインが出るようです。そのため、一般的なボリバン反転シグナルよりもサインの出方は少なく、精度は高めです。ボリバンと一緒に表示しました。 リペイントもありませんので、トレンドの押し目や戻り、相場の天井や底を狙う際に使えるかと思います。パラメーター設定  
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] Filtered Granvilleにシグナルを追加!「F-Granville action」
グランビルの法則の2番や3番でサインの出るインジケーターの強化版です。このインジを使うと、通常のシグナルに加えて特定のプライスアクションの条件も満たした場合に♦マークが出現します。♦マークは高確率で反発するサインとして利用できるため、より高勝率のエントリーを求める方にお勧めします。 既に高い評価を頂いているFiltered Granville02と03ですが、このインジを追加することで更に精度が高まります。インジケーターの配布についてこのインジケーターはFSC XM版に参加されている方の中で、
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 相場の波が切り替わったあたりでサインが出る「HOLY GRAIL 1.7」
相場の波が切り替わったあたりでサインの出るインジです。チャートの左側には、現在の価格や口座の状況なども表示されます。サインは相場の波のメリハリがハッキリしているとかなり勝てますが、レンジっぽい動きになるとダマシが多くなります。ロジックは不明ですが、ADXを利用しているようですね。 サイン点灯時にはアラートやメール送信が可能です。パラメーター設定  
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] ローソク足の長さが一定値を超えるとサインが出る「Candle_Size_wLabel_wAlert」
ローソク足の全体の長さや実体の長さが一定以上になるとサインの出るインジです。大陽線や大陰線等をチェックしたい際に使えます。 (ただし、足の大きさはpipsの絶対値で指定することになりますので、通貨ペアや時間足によって大陽線や大陰線は変わってきますので、パラメーターを設定する必要はあります。)ローソク足の全体の長さにするか、実体の長さにするか、どれだけの値幅でサインを出すかは設定で変更可能です。サイン点灯時にはアラート、メール送信、プッシュ通知が可能です。パラメーター設定 _measure wi
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 様々な設定でサインが出せて優位性もわかる!「ストキャスプロ」
超優秀なインジケーターをご紹介します。ストキャスプロは、ストキャスティクスをベースにして様々なエントリーサインを出すことができます。また、サインの優位性を表示する簡易バックテスト機能まで付いた至れり尽くせりなインジです。このインジを使えばストキャスベースに様々な設定でサインを出せるサインの過去検証が一瞬で終わるリアルトレード時にサインが出たら、アラート、メール送信、プッシュ通知、Line通知ができるといったメリットが得られますので、検証・リアルトレードの両方でトレードが便利になります。ストキャス
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 移動平均線がクロスしたレートをブレイクしたらサインが出る「MA_Crossover_Breakout_Lines_w_Tog_v1.3」
移動平均線がクロスしたレートをブレイクしたらサインの出るインジです。まずこのインジは2本の移動平均線を表示します。2本の移動平均線がクロスしたレートから右側に水平線が引かれ、直近のクロスしたレートからの水平線をローソク足がブレイクしたらサインが出ます。MAのパラメーターや計算方法は変更可能ですので、様々なブレイクラインを表示できます。移動平均線クロスオーバーシステムは昔からありますが、過去にクロスしたレートを再度ブレイクしてきたらエントリーするシステムは比較的最近だと思います。このインジではマル
2024年7月4日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 厳しくピンバーを認識する「strict pinbar」
自作インジです。このインジはピンバー認識型のインジで、かなり厳しい条件をクリアした優位性の高い足のみをピンバーとして認識します。ピンバーとする条件は以下の通りです。 買いのピンバーなら必ず陽線で、下ヒゲだけでその時のボラティリティよりも大きくないとサインが出ません。また、上ヒゲ、下ヒゲ、実体の理想的な比率を満たしている必要もあります。このように条件を厳しくすることで、ダマシとなりやすい中途半端なピンバーを除外しました。このような意味から「strict pinbar」という名前にしました。サインの
2024年7月4日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] CCIとMAクロスの条件でサインが出る「Z-Winner Signal」
移動平均線とCCIを組み合わせてサインを出すインジです。サインの出る条件は以下の通りです。2本のMAがゴールデンクロス中に、CCIが50を上にクロスしたらロング2本のMAデッドクロス中に、CCIが50を下にクロスしたらショートデフォルトでは2本のMAの期間が短いためサインの頻度は多いですが、それぞれを変更することでサインの出方を調節できます。パラメーター設定
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] ヒゲの無い足でサインが出る「No_Wick」
ヒゲの無い足を認識してドットを表示するインジです。具体的には以下のような足でドットが出ます。赤いドット:下ヒゲの無い陽線青いドット:上ヒゲの無い陰線ローソク足においては、上ヒゲの無い陽線や下ヒゲの無い陰線は動く方向に抵抗が無いことを意味します。特に実体の大きな足はその傾向が強いです。シンプルですが、ローソク足の形を意識してトレード&検証したい方向けです。パラメーター設定 ドット点灯時はアラート、ポップアップ、プッシュ通知、メール送信等が可能です。
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] ブレイクしそうな足を認識する「UlugbekBreakout」
ブレイクしそうな足を認識してドットで示すインジです。これから上げそうな足には青いドット、これから下げそうな足には赤いドットが表示されます。過去のチャートを見るにローソク足の形を参考にしていると思われます。サインの精度としてはそれほど高くはありませんが、トレンド方向やその時の勢い等を加味してサインを選択してやれば、勝率は上げられるかと思います。相場の勢いを重視したい方にオススメです。パラメーター設定パラメータ設定はありません。 
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] ASCTrendをフィルタリングしたインジケーター集
ASCTrendのサインの出方を様々な方法でフィルタリングした自作インジ集です。ASCTrendは優れたサインを出しますが、サインの数がどうして多くなってしまいます。 そこで、上手くフィルタリング(サインを選別)して勝てるサインだけを出せるようにしてみました。インジケーターを作る話の流れと詳細については以下の記事で書いています。ASCTrendで最強のシグナルインジケーターを作る!この記事を読んだ後に、本記事をご覧ください。動画版もあります。注意ここに配布あるインジケーターはパラメーターの変更が
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 多くのサインが出る「NewFx_2Candle_BuySellsign」
高い頻度でサインの出るインジです。基本的にはトレンドフォローで、リペイントはありません。トレンド相場ほどサインが出やすいですので、サインの頻度からトレンドの勢いを見たり、積み増しの参考になります。また、そのサインの多さから次のローソク足の動きを狙うバイナリーオプションにも使えます。大きな流れを見たうえで利用すれば、勝率を上げられそうです。パラメーター設定  
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] RSIをベースとしたサインを出す「SBNR arrows nrp」
RSIをベースにしてサインを出すインジです。上のチャートにもあるようになかなか良いところでサインを出します。このインジはマルチタイムで使用することが前提になっているようで、デフォルトでは4時間足のサインを、それよりも小さな時間足で表示するようになっています。 (上のチャートは4時間足のシグナルを15分足チャートに表示しています)デフォルト設定のまま4時間足チャートにシグナルを表示すると、下のように異様にサインの数が多くなります。 RSIの期間などを変更することでサインの頻度は変更できますが、それ
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] ASCTrendを包み足とボリバンでフィルタリングするインジ
ASCTrendをフィルタリングしたインジケーター集の一つです。このインジでは以下の条件でサインが出ます。ボリバンの-1σを跨ぐ足にASCTrendのロングが出現、さらにその足が包み足なら買いのサインボリバンの+1σを跨ぐ足にASCTrendのショートが出現、さらにその足が包み足なら売りのサイン詳しくは以下の記事をご覧ください。包み足+ボリバンでフィルタリングサインの数は減っていますが、高い確率で相場が転換する個所でサインが出るようになっています。サインの例をご覧ください。 インジケーターの
2024年7月4日
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