[MT4インディケーター] 目立った高値や安値にドットが点灯する「forex-reversal-indicator」
目立った高値や安値にドットを点灯させるインジです。チャートをパッと見ただけでは、完全に天井と底を当てているように見えますが、これはリペイントの結果です。このインジでは、3つの期間における最高値や最安値となるポイントにドットを表示するため、天井や底を当てるものではありません。利用方法としては、ドットの出た個所に水平線を引いて、今後意識されやすい価格として参考にするのが一番かと思います。ジグザグと同じく、特性を把握して利用すれば、便利なインジになると思います。ドットが点灯時はアラートやメール送信がで
2024年7月4日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] ローソク足のヒゲの長さの割合を指定してサインを出せる「WickPercentage_arrow_options」
ヒゲの長さに応じてサインが出るインジです。ローソク足全体の長さに対するヒゲの長さの割合が、指定する値以下になった時に矢印がが出るようになっています。デフォルト設定では足全体の長さに対して、ヒゲの長さの割合が10%以下の足にのみサインが出ます。例えばこの値を80にすると、ヒゲの長さの割合が8割以下の足にサインが出ます。このインジでは、ヒゲの短い足を見つける際に重宝します。 例えば下のチャートはヒゲの長さが5%以下の足にサインを出しています。 ヒゲの無い足(特に実体が大きい)は、その後の相場の行き先
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] マルチタイムに対応した平均足T3MA「Heiken Ashi Ma T3 new AUTO mtf」
平均足をT3MA化したものが表示できるインジです。平均足がかなり滑らかな動きになり、陽線と陰線が切り替わった際には、アラートやメール送信等が可能です。また、このインジはマルチタイムに対応していますので、上位足の平均足T3MAが表示できます。下のチャートは1時間足チャートに4時間足の平均足T3MAを表示しています。 上位足の流れを知るインジやエントリー方向をフィルタリングする手段として使えるでしょう。パラメーター設定   T3MAを表示するインジケーター等は以下からご覧ください。
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] トレンドスキャルプのサインを出す「Trend – scalp 1.01(mtf + arrows + alerts)」
以前ご紹介したことのあるTrend scalpの機能拡張版です。このインジでは、オシレーターが上限に到達すると水色のドットが表示され、ローソク足チャート上にサインが出現します。サインの出方は以下の3種類から選択可能です。0ラインをブレイク上限・下限のラインをブレイク上限・下限のラインをブレイク後、戻ってきた時0ラインをブレイク オシレーターの0ラインンお上抜け・下抜けでサインが出ます。 上限・下限のラインをブレイク オシレーターが上限や下限をブレイクしの水色やピンク色のドットが点灯した
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] プライスゾーンを表示する「price_zone_1.06_mtf_amp_alerts_nmc」
滑らかな移動平均線のようなラインとその上下にバンドを表示するインジです。足がバンドの外に出たらトレンド、バンド内を推移したらレンジと解釈すれば、トレンドとレンジの見分け方も明解になります。移動平均線の色が変わるとサインを出すことも可能で、大まかな流れの変化も知ることができます。 また、マルチタイムにも対応しており、上位足のプライスゾーンも表示できます。 下のチャートは1時間足に4時間足のプライスゾーンを表示しています。 上位足の押し目を狙う際にも便利です。パラメーター設定 ShowArrows
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] サインを出すオシレーター「cfb-adaptive qqe histo alerts + arrows」
QQEをベースとして2本のオシレーターを表示するインジです。2本のオシレーターは赤色と緑色に変わるものと、青色と黄色のゾーンを表示するものの2種類があります。デフォルト設定では青色のゾーンが表示された青いドット、次に黄色いゾーンが表示されたら黄色いドットのサインが出ます。大まかなトレンド方向が分かりやすくなります。また、設定で全てのシグナル表示をtrueにすると、以下のようになります。 それぞれのシグナルの表示・非表示は可能ですし、アラート、メール送信もできます。パラメーター設定  &
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 平均足MAによって背景の色が変わる「Heiken ashi smoothed (arrows+zones) BT 」
平均足MAを表示し、陽転・陰転のタイミングでサインを出し、更にはチャートの背景の色も変えるインジです。パッと見ただけで現在のトレンド方向が分かるのが大きなメリットです。サインが出た際にはアラートやメール送信などの機能も付いていますし、チャート上のボタンをクリックすれば表示のオンオフもできるため、使い勝手も良いです。また、マルチタイムにも対応しており、上位足の平均足MAも表示できます。下のチャートは1時間足チャートに4時間足の平均足MAを表示しています。 上位足のトレンド方向を読んで、その押し目や
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] ボリバンとCCIでサインを出す「BollingerCCI」
自作インジです。このインジでは、ボリンジャーバンドとCCIと移動平均線の組み合わせでサインを出し、相場の天井や底からの反転を狙います。リペイントはありません。詳しいサインの条件については以下をご覧ください。ロングサインの条件 ボリンジャーバンドの-2σを実体が上抜くCCIの値が-200を上抜くローソク足が移動平均線よりも上にあるボリバンが-2σを実体で上抜いたタイミングで、CCIも-200を上抜いていたらサインを出します。トレンド方向のみサインを出すために移動平均線(SMA200)をフィルターと
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] BollingerCCIにロジックを追加した「BollingerCCI2」
以前ご紹介したBollingerCCIにもう一つロジックを追加したバージョンです。BollingerCCIでは、ボリンジャーバンドの+2σを実体が下抜く同じタイミングでCCIの値が200を下抜くという条件をベースに移動平均線のフィルターを付けて、価格がローソク足よりも上ならロングのみのシグナル、下ならショートのみのシグナルを出すようにしていましたBollingerCCI2では更に他の条件でもフィルターを付けて、高精度のシグナルがより多く出るようにしました。サインの例をご覧ください。 ト
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 反発ポイントでサインを出し、フィルタリングもできる「Wick_Rebound」
特定のプライスアクションでサインを出すインジです。ロジックは以下の通りです。買いサイン:サインの出た足が、ひとつ前の安値よりも安く、終値はひとつ前の終値よりも高い売りサイン:サインの出た足が、ひとつ前の高値よりも高く、終値はひとつ前の終値よりも安い条件としては包み足に似ていますが、ひとつ前の足を終値レベルで抜けるだけなので、条件としてはWick_Reboundの方が緩いです。サインの頻度はかなり多いですが、フィルタリング機能が付いていますので、トレンド方向にのみサインを出すこともできます。 サイ
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] なかなか良いサインを出す「Forex_Trend_Champion alerts」
サインを出すタイプのインジです。「Champion」という強気の名前が付いており、この手のインジは名前負けすることが多いのですが、今回の「Forex_Trend_Champion alerts」はなかなか良いサインを出します。サインの出方としては逆張りで、大きめの陽線や陰線、目立ったヒゲがあるところでサインが出やすい印象です。私の方でも確認しましたが、リペイントはありません。 サインの数はそれなりに多いのでダマシもありますが、トレンド方向を見極めて利用すれば、使えるインジになると思います。パラメ
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 2本のRCIを使って天井や底でサインを出す「rci counter」
自作インジです。2本のRCIや他のインジケーターを組み合わせて天井や底付近でサインを出します。当サイトでは既に3本RCIを利用してサインの出るインジケーターを公開していますが、今回はよりサインの精度を上げるために試行錯誤した結果、「2本のRCI+ローソク足+インジケーター」の組み合わせとなりました。ではサインの出方についてご覧ください。 しっかりと波が切り替わりそうなところでサインが出ています。このインジケーターは様々なパラメーター変更に対応していますので、好みに合わせてサインの出方を微
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] リバースマスターをベースとした「Filtered ReverseMC」
自作インジです。このインジは以前ご紹介したことのあるReverse Masterをフィルタリングしてサインを出すインジの第2段になります。第一弾はコチラ今回のFiltered ReverseMCではトレンドフォローに特化しており、トレンド中に発生する停滞からのブレイクをしっかりと取っていくロジックにしています。また、ダマシとなりやすい箇所を特定できましたので、そこだけはサインを出さないようにすることで、ダマシの頻度も大きく減らすことに成功しました。サインの例をご覧ください。 時間足的には
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] トレンドの勢いが付いたところでサインを出す「Solorik Arrow 」
トレンドの勢いが出たところでサインが出たインジです。ロジックとしてはLWMAとSMAが使われているようですが、どういった条件でサインが出るかは不明です。一応2本のMAと一緒に表示してみました。 しっかりとトレンド方向を見極めて、短期勝負用のサインとして使えるかなと言う印象です。サインのリペイントはありませんので、使ってみると面白いかと思います。パラメーター設定   
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] RSIの状況をローソク足の色に反映する「Rsi MTF candles_2 autowidth AA2」
RSIの状況をローソク足の色に反映するインジです。デフォルトでは50以上、80以上、50以下、20以下で色が変わります。同じパラメーターのRSIと一緒に表示してみました。 RSIの値とローソク足の色が連動しているのが分かるかと思います。デフォルトでは表示されませんが、足の色が変わったところでサインが出る機能もあります。 サイン点灯時にはアラートやメール送信等が可能です。さらにマルチタイムにも対応していますので、上位足のRSIをローソク足の色に反映できます。下のチャートは1時間足チャートに4時間足
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] RSIを使ったサインをローソク足上に表示する「RSI arrows onchart BT」
RSIが上限や下限に到達したらサインを出すインジです。この手のインジはRSIも一緒に表示して、条件を満たしたらRSI上やローソク足上にサインを出すものが多いですが、このインジはRSIは表示されません。シンプルにRSIのサインだけを求めている方には便利なインジになると思います。マルチタイムにも対応していますので、上位足のRSIシグナルも表示可能です。 下のチャートは1時間足チャートに4時間足のシグナルを出しています。 ボタンクリックで表示のオンオフができますし、サインが出た際にはアラートやメール送
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] トレンド方向をドットとローソク足の色で示す「ptl 3 BT」
トレンド方向をローソク足の色とドットで示すインジです。上昇トレンドであれば緑色、下降トレンドであれば赤色、レンジは灰色で足の色が示されます。上昇トレンドや下降トレンドに切り替わった時は、ドットが点灯して、アラートやメール等で通知してくれます。上部のボタンをクリックすると、表示のオンオフが可能です。 偏見無しに素のチャートを見たくなったときに便利です。デフォルト設定では比較的早くトレンドが切り替わります。そのため、他の指標等で大まかな流れを掴んでおいて、その方向に切り替わったところで仕掛けることで
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 同時足を認識し、次の足の方向でサインを出す「! sysDojiRev_v1.2 ntk (alerts + btn)」
同時足(十字線)を認識するインジです。同時足を認識するインジは他にもありますが、このインジは、同時足が出た次の足の方向でサインが出ます。例えば、同時足が出て、次の足が陰線だったらショートサインが出るようになります。 同時足はあくまでも相場の「転換」を示唆するものですので、次の足の向きにサインを出すのは理にかなっていると思います。もちろん全てのシグナルで勝てるわけではありませんが、検証する際や相場分析の補助としては使えると思います。チャート左上のボタンクリックでシグナル表示のオンオフが可能です。パ
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 波が切り替わりそうなところでサインを出す「Arrow PriceactionInd」
シンプルにサインのみを表示するインジです。サインは相場のスイングが切り替わりそうなポイントで出現します。しかし、サインの頻度が比較的多めのため、サイン通りにエントリーするのではなく、予めトレンド方向をしっかりと把握しておいて、その方向のサインが出た時にのみ仕掛ける必要があると思います。例えば移動平均線やボリンジャーバンド等の指標と組み合わせると良いでしょう。またレンジ相場は苦手ですので、相場がしっかりと波を描いて推移している時に利用することをお勧めします。パラメーター設定 変更できるのはサインの
2024年7月4日
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[MT4インディケーター] 週足のスイングを示す「Support_Resistance_HH_HL_LH_LL_W1」
週足の直近の波の高値や安値をラインで示すインジです。HH、HL、LH、LLの4つの波の頂点からラインが引かれ、それぞれがサポレジラインとして利用できます。「週足の波」とは言っても、直近の週足数本分の動きから波を読み取りますので、週足に表示すると以下のようになります。 本当に週足の直近の足を参考にしていますが、1時間足~4時間足でチャート分析をする際に、週足~日足レベルの意識されやすい価格を知りたい状況で役立つと思います。ラインが多すぎないので本当に意識されやすい価格が無裁量で分かります。パラメー
2024年7月4日
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