[MT4インディケーター] 窓の開きが視覚的に分かりやすい「00-WeeklyGap_v100」
インジ職人の00(ダブルオー)さんの作成されたインジです。週足用のインジで、窓の大きさをヒストグラム化して表示してくれます。上窓であればヒストグラムは上に伸び、下窓であればヒストグラムは下に伸びます。また右側にはこれまでの最大の窓の大きさと平均の窓の大きさまで示されます。窓を狙ったトレードをしたい場合には参考になると思います。 また、窓埋めトレードについて検証した記事もあります。併せてご覧ください。週明けに開いた窓はどれくらいの確率で埋まるのか?窓埋めトレードは必勝法?【検証】パラメーター設定画
2024年7月3日
MetaTraderMT4インディケーター
[MT4インディケーター] 2つのRSIのクロスと乖離を見る「Delta_RSI」
二つの期間のRSIを組み合わせたオシレーターです。デフォルトではRSI14とRSI50の差がオシレーターとして表示されます。RSI14とRSI50がゴールデンクロスすればゼロラインを超え、逆にデッドクロスすればゼロラインを割ります。一緒に二本のRSIを表示させました。 RSI同士の差で、Delta RSIが変動していることが分かります。 差が大きくなったところではヒストグラムの色が変わります。考え方としてはMACDと似ています。 2本のRSIを使っている方は試してみると良いかもしれませんね。また
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 2つのインジを使ったトレードシステム「Powered_Trend_Signal_Arrow_Alert」
2つのインジケーターからなるトレンドシステムです。1つずつご紹介します。Powered_Trend_Signal_Histo_Alert トレンド方向を示すインジです。 視覚的に分かりやすいです。Powered_Trend_Signal_Arrow_Alert – 2 オシレーターとサインが一緒になったインジです。 ぱっと見では凄く良いポイントでサインが出ていますが、リアルタイムで動かしたときと、過去のチャートに表示させたときではサインの出方が違います。二つを一緒に表示 使い方としては、Sign
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] RCIからの逆張りサインが出る「00-RCI_v104」
インジ職人の00(ダブルオー)さんが作成されたインジです。RCIが決めた値まで上昇、もしくは下落した後、戻ってきたところでサインの出るインジです。単に逆張り用のサインとして利用しても勝つのは難しいと思いますが、押し目買いや戻り売りのポイントで利用すると効果を発揮するかと思います。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] RSIに標準偏差バンドの表示される「Hill no repaint+Arrows1」
RSI+標準偏差バンド系のインジです。RSIがバンドを上抜け・下抜けすると逆張りのサインが出現します。チャートを見るとかなり良いポイントでサインが出ますが、このインジはサインが遅れて出現することがあります。名前にそぐわないちょっと残念なインジかな?という感じです。パラメーター設定画面 RSIの期間や標準偏差等を設定できます。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] スムーズド化したADXをマルチタイムで表示する「wilders adx mtf」
スムーズド化したADXとDMIを表示するインジです。一般的なADXと比べると滑らかなラインが描画されます。スムーズド化することで、ちょっとしたノイズで振れてしまいがちなADXも、しっかりとトレンド方向を示し続けることができます。Wilders adx mtfと名前にある通りマルチタイムフレームに対応しています。 下のチャートは15分足に1時間足のADXを表示させています。 上位足に勢いがあるかどうかが一目で分かりますので、トレンドフォロー派にオススメです。パラメーター設定画面 Time Fra
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 相場の天と底が見えやすくなる?「majorkiller peak」
相場の勢いのあるトレンドに反応するタイプのインジです。赤色と緑色のラインが表示され、赤色は上昇時、緑色は下落時に上昇します。このインジの特徴は、通常のあまり勢いのない相場では2本のラインが下限付近で横ばいで推移する一方で、大陽線や大陰線を伴う急激な動きが発生すると一気にラインが上昇する点にあります。また、このインジが目立ったピークを作って反転してくると、価格の方も高確率で下げてくる傾向もあります。そのため、ブレイクアウトを狙う際のエントリーやエグジットの参考になります。 他にも逆張りエントリーす
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] RSIとEMAでサインの出現する「rsi_ma_trade_sist」
RSIとEMAを利用してサインを出すインジです。2本のEMAとRSIの3本のラインが表示されて、その挙動からトレンドフォロー型のサインが出現します。トレンドフォロー型ですのでレンジには弱いですが、明確な動きが出ているときにはそれなりに信頼できるシグナルが出るかなと思います。パラメーター設定画面 FastEMA、SlowEMA、RSIPeriodでそれぞれの期間を設定できます。
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 他の通貨ペアのチャートをサブチャートに表示する「00-Chart_v102」
インジ職人00(ダブルオー)さんの開発されたインジです。このインジはサブチャート部分に他の通貨ペアのチャートを表示させることができます。上のチャートでは、ドル円チャートの下にユーロドルのチャートを表示させています。このインジでは、他の時間足は表示することはできませんが、一緒にボリンジャーバンドやMAも表示することができます。同時に他の通貨ペアも監視したい場合に使えます。パラメーター設定画面 ServerGMT:サーバー時間の変更 symbol:ここに表示させたい通貨ペアの名前を入れます Dail
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] マルチタイムでADXとCCIの状況が分かる「ToR_1.20k」
マルチタイムでインジケーター状況が分かるタイプのインジです。チャート下に、各時間足におけるADXと2つのパラメーターのCCIの値が表示されます。ADXの項目では、各時間足がトレンド中かレンジなのかも表示します。また、CCIの項目では2つのCCIから上昇中か下落中かが表示されます。マルチタイムで相場全体のトレンド方向を見るには使えるインジです。また、このインジは時間足ごとにCCIのパラメーターの設定が可能です。 CCIを使っている方には役立つインジになるでしょう。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] RCIのクロスでサインを出す「00-RCICross_v104」
インジ職人00(ダブルオー)さんの作成されたインジです。2本のRCIが表示され、それらがある値まで進んでからクロスすると、エントリーサイン(矢印)とエグジットサイン(手のマーク)が出現します。デフォルト設定では2本のRCIが0.7以上まで進んでからクロスしたらショートサイン、-0.7以下まで進んでからクロスしたらロングサインが出ます。(この値は変更ができます)また、エグジットについては、2本のRCIが0.6以上まで進んでからクロス、もしくは-0.6以下まで進んでからクロスしたらサインが出ます。R
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] T3 DPO v2 colored + arrows
DPOをT3化し、シグナルラインとヒストグラムのクロスでサインが出るように改良したインジです。DPOとは、Detrended Price Oscillatorのことで、移動平均線と似た特徴を持つオシレーターです。T3 DPO v2 colored + arrowsでは、そのDPOを3回平滑化して滑らかなヒストグラムとして表示させています。使い方としては、サインが出た方向に仕掛けるものになりますが、デフォルト設定では少しサインが多すぎるかなという印象です。また、このインジはマルチタイムに対応してい
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 4つの時間足で平均足の方向が分かり、揃うとシグナルも出る「4 TF Heiken Ashi Arrows」
マルチタイムで平均足の方向が分かるインジです。チャート下に4本のバーが表示され、一番下から順番に一つ上の時間足となります。 赤色が陰線で、緑色が陰線です。平均足の状況が一目で分かるのが良いですね。また、このインジは4つの時間足の平均足が全て揃うとサインが出る機能も付いています。 簡易的ではありますが、トレンドフォロー型のシグナルインジとしても使えそうです。パラメーター設定画面
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] トレードすべき相場か否かが一目で分かる「00-DoNotTrade_v103」
インジ職人の00(ダブルオー)さんの作成されたインジです。ATRを用いたインジで、トレードするのに十分なボラティリティがあるかどうかを判断し、十分にボラがあれば「TRADE」ボラが無ければ「DO NOT TRADE」と表示します。「TRADE」と表示される場合は白いラインと緑色のラインが十分開いていてトレードできる状態であることを示します。一方で「DO NOT TRADE」と表示される場合は、トレードする価値のないレンジを示し、白いラインと緑のラインの幅が狭くて横ばいになって、赤いラインが出現し
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 虹のようなストキャス「Stoch_rainbow」
ストキャスティクスをベースとしたインジで、大量のオシレーターラインが表示されます。視覚的に目を引く物がありますね。使い方としては、ラインが上限や下限に集合してきたところでの逆張り、もしくはラインが収束しながら上昇・下降してきた所での順張りがメインになるかと思います。特にラインが収束してきたとこでの順張りはなかなか興味深いです。 上のチャート四角で囲った箇所は、ラインが収束して強く下げてきています。 チャンスは限られますが、面白いインジです。パラメーター設定画面 Limitは過去何本分までStoc
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] マルチタイムでMAがパーフェクトオーダーかどうかが一目で分かる「00-MultiPerfectOrder_v101」
インジ職人の00(ダブルオー)さんが作成されたインジです。マルチタイムで移動平均線がパーフェクトオーダーになっているか否かが表示されます。 チャート右下に各時間足の名前が表示され、各時間足でMAが上向きのパーフェクトオーダーならバーが青色MAが下向きのパーフェクトオーダーならバーが赤色で表示されます。 パーフェクトオーダーではない場合は、バーは黒いままです。デフォルト設定では、パーフェクトオーダーを判定するためのMAは8本あります。 (パラメーターは21、34、55、89、144、233、377
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] マルチタイム表示ができるオシレーター「BH – ergodic (mtf + arrows)」
BH ergodcと言うオシレーターをマルチタイム化&サインが出る仕様にしたインジです。BH ergodc自体は相場の動きに追従するオシレーターで、これをベースに下トレード手法もそれなりにあるようです。下のチャートでは15分足チャートに1時間足のBH ergodcを表示させ、ラインがクロスする箇所でサインを表示するようにしています。 マルチタイム化すると上位足の流れが分かりやすくなるかと思います。パラメーター設定画面 Time frame to use:好みの時間足の表示にできます。 Arrow
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] オシレーターを極めた超絶インジ「Oscillator_Cross」
チャート下にオシレーターを表示するインジです。 クリックするだけでオシレーターの変更、マルチタイム表示等ができます。具体的に何ができるかは下のGif動画をご覧ください。 このインジができることは以下の通りです。このインジができることMT4にデフォルトで入っているオシレーターをマウスクリック一つだけで切り替えられるクリックだけでマルチタイムに対応パラメーターも直接入力可能買われすぎ・売られすぎの値を跨ぐとサインが出る個人的には衝撃的でした。 表示出来るインジは以下の10個です。RSIRSVStoc
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] マルチタイムに対応し、サインの出るSchaff「00-STC_v103(Schaff Trend Cycle)」
インジ職人の00(ダブルオー)さんの作成されたインジです。Schaff Trend Cycleを表示し、上限や下限から反転してくるとサインが出現します。Schaff Trend Cycleは通称「シャフ」と呼ばれ、1990年代にDoug Schaff氏によって考案されました。計算は複雑で、MACDをストキャスティクス化したものに、さらに改良を入れたものになります。シャフは視覚的にも売られすぎからの反発、買われ過ぎからの反発が分かりやすく、波が明快で分かりやすいこともあって、10年ほど前に日本人ト
2024年7月3日
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[MT4インディケーター] 先の動きを予測するオシレーター「Future Prediction」
現在のローソク足から数本先の値動きを示すオシレーターです。ちょっとわかりにくいですので、現在の足に縦線を引いてみました。 どのようなロジックで先の動きを示しているのかは分かりませんが、なかなか面白いものがあります。実際の動きはこのようになります。 将来を予測するタイプのインジではよくある事ですが、直近の値動きに応じて、予測の動きも変化していきます。この手のインジに関しては、個人的にはFuturo FXが最強だと思っていますが、興味のある方は使ってみると良いかと思います。ぱっと見テクニカルな将来を
2024年7月3日
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